発電機付き電気自動車と呼ぶべきか
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日産が発売しはじめた「e-POWER」。
電気自動車なのですが、電池充電のための
発電機(エンジン)を搭載している。
そのため、ガソリンを入れながら走行可能。
充電の手間はいらない。
走行距離は、ガソリン満タンで1000km。
これなら、充電設備がない駐車場でも所有する
ことが可能になります。
このシステム、広がるといいですね。
完全な電気自動車ではありませんが、使用側から
見てとても便利。
ストレスフリーなのです。
ガソリン自動車と同じ感覚で完全電気自動車が
使える、ということになります。
仕事でもガンガン使えるのではないでしょうか。
ただ、日産の電気自動車はデザインがイマイチ。
先進性を感じ取れない。
電気自動車という先進的な技術を彷彿させるような
デザインで出てくることを期待したいです。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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