回せるPDCA 制作過程について
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『図解でわかる!回せるPDCA』の書籍は
左ページが文章、右ページが図解
という構成にすべてなっています。

右の図解についても下書きをすべて
書いています。
たとえば下記のように
左のわたしの下書きが
プロに仕上げてもらうと右のように
なるわけです。

図解は全部で約90個。
すべてならべると

これぐらいになります。
そのため、ひとつひとつの図解にも
思い入れがあり、とくに時間がかかった
図解は思い出すこともあるくらいです。
といっても、この書籍はわたしのクライアント様
なしでは完成できませんでした。
本当に感謝しております。
ありがとうございます。
今後も世の中に貢献できるものを出していきたいと
思います。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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