シェアリングモデルの買い物代行業
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米国でスーパーでの買い物代行サービスの会社が
伸びています。
オンライン(ネット)で注文すると
すぐにデリバリーをしてくれるサービス。
買い物を代行してくれるサービス。
代行するのはパーソナルショッパーと
呼ばれる個人。
Uber やAirbnbなどのビジネスモデルと
同じ。
スーパーと顧客の間に入るサービスモデル。
自社では代行スタッフを抱えず
個人に委託しています。
提携するスーパーには専用のレジを設け
そこには自社スタッフを常駐させている
だけです。
人を常に抱える必要がないので
採算が取りやすい。
これなら今後の成長も期待できます。
ゆくゆくは大規模上場となるのでしょう。
【出典】
https://www.instacart.com/
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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