エスカレーターの手すりにつかまろうキャンペーン
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鉄道各社が7月21日から
「みんなで手すりにつかまろう」キャンペーン
をスタートさせます。
片側をあける習慣はイギリスなどの海外で
はじまったとされています。
意図的にあけた片側をラッシュ時には、
駆け上がる人、駆け下りる人の
スピードに圧倒されますね。
危険行為とみなしたのでしょう。
どのくらいの事故が発生しているのかはわかりませんが
安全対策を施すことができないので
このようなキャンペーンに頼ることになるわけです。
変化が出るのか確認していきたいですね。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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