テレビはニュースだけ、という人が増加
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テレビ離れ、と言われて久しいですが
実際には、全く見ない(0分)というわけでは
ないようです。
「ニュースだけ見てます」
という人が増えているようです。
・見たい番組がなくなった
とか
・騒々しい番組が多い
などと感じているのが原因のようです。
楽しさを強調するために、スピード感があるのも
特徴ですが、人によっては、
・早すぎてついていけない
・疲れる
ということになります。
反面、ニュースだと情報源として『映像』がわかりやすいし
理解が深い。
即時性としてのメリットはテレビは薄れましたが、
映像という情報量の多いコンテンツとしては、まだ
優位性がありますね。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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