生産年齢人口の減少予測が・・・ 更新日:2023/03/05 公開日:2015/08/13 統計データを定点観測 15歳から64歳の生産年齢人口は現在 8000万人程度です。 この減少が今後は、止まりません。 予測では、 2010年→8103万人 2030年→6773万人 2050年→5001万人 となっています。 年間で平均して70万人〜80万人の減少が 続くことになります。 総人口が減少することは問題でありますが、 企業経営にとってはこの生産年齢人口の減少の 方が切実であり、直近の課題になるということです。 お気に入りに追加 ブックマーク一覧 投稿ナビゲーション 県別工業生産額の推移と変化「平成27年版労働経済の分析」について