生産年齢人口の減少予測が・・・
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15歳から64歳の生産年齢人口は現在
8000万人程度です。
この減少が今後は、止まりません。
予測では、
2010年→8103万人
2030年→6773万人
2050年→5001万人
となっています。
年間で平均して70万人〜80万人の減少が
続くことになります。
総人口が減少することは問題でありますが、
企業経営にとってはこの生産年齢人口の減少の
方が切実であり、直近の課題になるということです。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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