緊張感を感じながら観戦
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オリンピックに出ている選手を見ていますと
一発勝負の緊張感を感じます。
そこには、今までの実力や実績も関係ない世界が
存在しています。
シビアと感じますが、それだからこそ、達成できる
高いレベルもあります。
オリンピック観戦は、
選手を「応援」する視点と
自分と重ね合わせて観戦する 場合
とあると感じています。
仕事をしている自分とオリンピック選手との
共通項を感じながら、見ていると欠けている
部分が見えてくると思います。
ここまで到達するのに、どのくらいの時間を
かけているんだろう、と想像するだけで
ちがってくるかもしれませんね。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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