小型タブレットが小さい手に合うかも
- 更新日:
- 公開日:
新しい機器は使ってみないと
わかりません。
単なる新製品好きなのかも
しれませんが。
最近興味があるのは、持ち運びできる機器だけ。
しかも仕事で使えるかどうか?
最近は、モバイルワークを視点に考えています。
9月10月は、タブレットが発売ラッシュ。
AmazonのKindle
AppleのiPadmini
Googleのnexus7
など。
これを見ると、完全に日本の商品は
競合にさえなっていませんね。
楽天の電子書籍端末kobotouchは無視されて
いるのでしょう。
小型タブレットを試しはじめましたが、日本人の
手の大きさには合うのではないでしょうか。
iPadは、文字入力で大きすぎて使い勝手が
思うようにいきません。
ようやく、タブレットも個人ユースで、
普及期に入りそうですね。
そうなると、各業界で変化が感じられるはず。
その点を今後も確認していきます。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
執筆記事一覧