思い込みで人生が分かれてしまう現実 更新日:2022/03/02 公開日:2013/10/28 経営の優先順位 ある記事を読んでいたら、下記のようなことが 書かれてありました。 知性・知識に対する考え方には 「自分の知識はいくらでも変えていける」 と 「知識は決まった容量しかなく、自分ではそれを変えられない」 という2つの方向性に分かれる、とのこと。 自分で変えていけると考えている人は人生をクリエイティブに生き、 自分では変えられないと思っている人は、人生をあきらめながら 生きることになります。 この違い予想以上に大きいです。 この違いを知ることからスタートです。 お気に入りに追加 ブックマーク一覧 関連記事本業が変わることもある タグ 将来への投資 この記事を書いている人 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi 経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。 執筆記事一覧 投稿ナビゲーション 責任を取るのではなく、責任を持て40代で役職の勉強し始めるのでは遅いのか