社内コミュニケーションも効率的に
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「潤滑油はお酒だ」
と私が習ったのは、20年前。
社内のコミュニケーションは、飲み会だった
わけです。
今でも、その内容は変わりありませんが、
それに合わない層の人達も出てきています。
というのは、生活のスピードがプライベートでも
はやくなっているからです。
会社の飲み会の時間さえも惜しいと感じるように
なっているのです。
しかし、社内のコミュニケーションは必要なので
時間的に効率よく実施することになってますね。
それがランチ会であったり、お茶会であったりもするのです。
全員で参加でき、時間も限られているので
際限なしの延長もありません。
参加する人も気持ちよく参加できるわけです。
こうした社内イベントも変化が求められています。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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