お茶の間回帰説が現実になりつつある
- 更新日:
- 公開日:
インターネットが普及し、スマホが半数を越えた現在
「お茶の間回帰説」
の現象が徐々に数値として出てきています。
簡単に言えば
「余暇時間、家で過ごす方が快適」
と感じる人が徐々に増えているのです。
しかも、家にいる方が、「お金がかからない」という
ことにも気がつき始めているのです。
無料で新聞も読めれば、雑誌も読める。
動画も無料。最近はマンガも無料化しはじめている。
映画も数百円で見ることが可能。
こうして、家が余暇を過ごすときにも【快適】に
なっていることに気が付くことです。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
執筆記事一覧