日帰りできる範囲はどこまで?
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国土交通白書を見ていたら
東京駅から鉄道で日帰りが可能な範囲
という図を発見。
下記内容で抽出されていました。
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○起点は東京駅。
○7 時以降に出発し、現地で 1 時間滞在後、
22 時までに東京駅へ到着 できる限界の駅をプロット。
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滞在は1時間ですが、日帰り範囲が
北は北海道:長万部、南は鹿児島中央まで
となっています。
これを見ていると、思いったらいつでも
どこにでも行くことができることを
実感します。
ビジネスは移動により質が高まる。
フットワークが軽いほどビジネスで
成功する率も高まる。
動いている人ほど能力に関係なく
成績も上位に入る。
そんなことを思い浮かべました。
さあ、遠慮なく飛びまわるだけです。
【出典】
http://www.mlit.go.jp/hakusyo/mlit/h27/hakusho/h28/pdf/np101200.pdf
【出張時に撮影した空の写真が300枚超】
【経営の優先順位とは↓】
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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