統計データを普段から使うように
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統計データは、慣れ親しんで使いこなすのが
ベストです。
なぜならば、ビジネスにおいては、マーケットを
把握するために必須だからです。
書籍だと取り組むのに障壁も高いのでツールを
使いこなすのもひとつの方法です。
ちょうど、総務省からAndroidアプリが
出ていました。
「アプリDe統計」
普段から、統計数字をもとに会話ができると
【数値感】
が養われてきます。
数字をもとに会話する会社ほど、正確性が高くなり
再現性も高くなるものです。
ぜひ取り組んでほしいところです。
【出典】
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01toukei01_02000031.html
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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