どこまで先読みするか、の年になる
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【fjコンサルタンツ365日Blog:3298投稿目】

今年は「先読み」の年になります。
どこまで先を読んでいるのか、に経営が
かかっています。
3ヶ月先、半年先だけでなく、1年先も
準備しておくことなのです。
会社によっては、仕掛けを準備しておく
ことかもしれません。
それだけ上下に動く年でもあるのです。
他にも2〜3年先も見据えておきたいと
思うこともあります。
というのも、数年後に仕事が消滅する
業界も見えてきたからです。
これも今から先手を打っておくことに
なります。
経営において何を先手として優先すべきか
経営陣で話しをしておくことが大切に
なります。
油断できないですね。
この記事を書いている人
藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
経営コンサルタント(fjコンサルタンツ)。「この世に残るべき企業を支援する」を理念に、現場に密着して経営課題の解決を支援しています。50年、100年と続く企業の本業転換を支え、数十年越えられなかった売上の壁を破って過去最高の実績につなげてきました。著書は『図解でわかる!回せるPDCA』『営業は説明するな!』など単著8冊。宣伝会議『マーケターのためのPDCA実践講座』講師。2011年からこのブログを書き続け、年間365回の更新を基本にしています。神奈川県鎌倉市在住、鎌倉と長野の2拠点生活。
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