「小売」の記事一覧
- 更新日:
- 公開日:
ジェネリック食品とは 前から気になっていました。コンビニのお菓子、スイーツ、です。どう見ても・お土産高級お菓子とそっくり。マネてつくっているのは誰でもわかるレベル。このような食品は他にも・アイスクリームなどで見られます。 […]
- 更新日:
- 公開日:
リユース業界の前提が、実は遠ざけていた リユース業界には、ひとつの・強固な前提があります。「幅広く扱えば、幅広い客が来る」。ハードオフ、セカンドストリート、トレジャーファクトリーなど大手リユースチェーンはどこも・家電・衣 […]
- 更新日:
- 公開日:
人気店舗 こうした情報はツテがないとわからないものです。台湾の人気店舗の話題です。海外輸出担当の人との世間話で「元眼科の建物の店舗が人気で」と言われ「元眼科???」と思って調べたところ、店舗の情報がマップにありました。 […]
- 更新日:
- 公開日:
米国経済は、インフレによる価格転嫁と消費者の購買力の乖離により、小売、飲食、ファーストフード業界で大きな変化に直面。破綻、一斉閉鎖、低価格メニュー投入など新しい動きがありました。今までFRBの金利引き上げにより景気は冷え込み、インフレを抑制。今後の金利引き下げタイミングで不況サイクル入りの可能性が高まる。さて、どうする。
とある百貨店では洋服の福袋を廃止。食品の福袋中心に開催しました。アパレル福袋を廃止した理由はコロナ禍からアパレルの在庫を絞っており福袋をつくる在庫が確保できなかったようです。この変化どう思いますか
- 更新日:
- 公開日:
節約モードになったとき、毎月購入している商品の選別をする人が増えます。その中で、購入しなくなる商品と購入し続ける商品に分けていくのですが、その差は何でしょうか。たとえば、スマホ(携帯電話)は継続・維持する人がほとんど。止める人はいないのではないでしょうか。
小売が100均化してきています。
セブンイレブンでもダイソー商品を導入予定。
全店で展開していくようです。
試験的にダイソー商品を置いて実験をしていましたが集客力があると判断。
- 更新日:
- 公開日:
冷凍餃子→ラーメン→サラダ→食パン
と無人販売が増えています。
冷凍餃子は報道されているので気が付いている人も多いでしょう。
1箱千円なので千円札を会計用の箱に投入するだけ。
レジの機械はありません。
- 更新日:
- 公開日:
書籍の流通が変革期を迎えています。
以前にも本の流通に出版社が参入した話を取り上げました。大手出版社の講談社、集英社、小学館が商社の丸紅と手を組んで流通に乗り出したのです。
2021年に新会社の設立予定です。
fjconsultants Blog:4,528投稿目 fjコンサルタンツ藤原毅芳執筆 中古併設の方が 家電量販店大手ヤマダが中古家電店舗を急激に増やします。 ヤマダ、中古家電店を100店体制に ESG対応急ぐ:日本経済 […]
- 更新日:
- 公開日:
出版大手の講談社、集英社、小学館が流通分野に進出します。
書籍・雑誌の業界は「出版社→取次店→書店」という流通が固定でした。
それぞれの専門性に特化していたのです。
取次店は「日販」「トーハン」の大手2社がシェアを占めておりシェア率は両社だけで7割以上と言われています。
流通を担っていたのです。
そのため出版社は数人の出版社でも全国に書籍を流通させること、販売することが可能だったのです。
- 更新日:
- 公開日:
店舗の役割を最近考え直しています。
店舗で販売する目的が消滅していくからです。
店舗で商品を眺めながら購入する。
この行為は、ある年代からいきなりなくなるでしょう。
それは、まだ先ですがXデーは設定されたようなものです。
店舗で購入する、という目的以外に店舗が必要な役割とはなんでしょうか。
考えてみたいと思います。