「人財教育」の記事一覧
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「こちらから連絡すると、わるいと思って」
「わたしから声をかけなければならないです。でも・・・」
社内で仕事をするときに「遠慮」する場面があります。
「大人の配慮」と解釈されることも。
こんなとき
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こんなこと、普通は発生しないのに。
どうやっても、こんな作業はしないはずなのに。
この手順ではできないはずなのに、どうしてこのように行動したのか。
「ありえない失敗」
が発生するのが仕事です。
そのありえない失敗を防ぐのが再発防止です。
「今後は注意する」
では
今年はじめての雪経験。
朝から降り続いていました。
とはいっても、午後からは気温が上がり雨模様になる予想。
積もることはなさそうです。
今は雪エリアから移動しています。
クライアントさんのところでは朝から外で自主的に掃除をしている
人もおり頭が下がる思います。
「評価は真の評価に時間をかけて
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スポーツの世界は高いレベルで試合をする。
国内で1番になれば次は世界を目指す。
プロスポーツ選手は、世界中のなかで最も高いレベルを求めていく。
海外に移籍までして最高峰を目指している。
「どこまで通用するのか」を
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優秀な人ほど誘われる。
仕事では意識が高く向上心のある若手スタッフは社外からも
声をかけられる。
先日も「ウチの勉強会に来ないか」と社外の方から声をかけられた
人がいます。
ただ、「会社には内緒で」と言われたらしく問題になっていました。
おそらく「ヘッドハンティング」が目的ではないかと思われます。
人財の引き抜きは業界によっては激しく行われています。
会社に対して少しでも不満があると他に行ってしまいます。
今回もそうならないように手を打つことにしました。
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20代の特性なのだろうか。
会話が続かないからだろうか。
食事をしているときにスマホを触りながらお互い黙っているのを
見かけたことがあります。
会話が途切れると、
過去と現在を比較して進化したところが多いのを
感じますが、中にはそうではない部分もあることに
気がつきます。
先日も30代が多い場所で講演をしましたが
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経営においては年に数回しか発生しないことに対処しなければ
なりません。
もしくは数年に一度のことも対応する責任があります。
先日、運輸業の
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人手不足の影響なのか、異業種からの採用が増えていると
感じます。
異業種からの採用は今まで行っていない会社もあります。
即戦力にならないからです。
ただ、そんな選り好みもできない時代になっているのも事実。
異業種からでも
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ふと見渡せば「本物(ホンモノ)」という単語が
忘れられた数年が過ぎました。
忘れた頃にまた言葉は流行りだします。
1年後、2年後には「本物(ホンモノ)」という言葉が
また数多く見られる時期に来るでしょう。
ではホンモノとは
今年の秋は読書。
とにかく読書。
理由はなく、ただひたすら読みたいだけ。
周期的にそのような時期が訪れます。
読書がすすむときは仕事と生活にバランスが取れているということ。
わるいことではないのです。
読書のことを考えるとき
情報収集の手法として読書の地位は下がっているのだろうかと
いつも同じだとわからないことがある。
そう、消費者として同じ会社のサービスを受け続けると
判断できなくなるときがあるのです。
最近もそんな体験をしました。
いつもと違う会社のサービスを体験して気がついたことが
あったのです。
それが