「事業承継者のための生き残り組織運営」の記事一覧
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もっともらしい意見は正しい道に導くのか
企業経営をしている時に感じるのは、
・もっともらしい意見に流されることの危険性
です。
もっともらしい意見に影響されて企業経営の
方向が固まってしまっている危険性のことです。
たとえば、経営トップが
「このままではまずいと思います。新しい
こと(商品・サービス)に取り組みたい。
たとえば、・・・をやってみたい」
と言った時に、ベテラン勢が
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組織図のつくりかた
組織をつくる、組織を構築するとは
どんなことをすればいいのでしょうか。
特にゼロから組織をつくる場合、
今ある組織を改変する場合、
どこから手をつければいいのでしょうか。
また
現在の組織の問題点がどこにあるのか
わからない、麻痺して何も感じない場合
もあります。
覚えておいてほしいことは
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業績が良くなると発生する事象
業績が良くなっている会社が増えていますが
業績が良くなることに慣れていない会社では
さまざまな事象が発生します。(発生しています)
たとえば
・リーダーの変貌
が目立つようになります。
一生懸命仕事をしなくなったり、真剣に考える
ことをしなくなります。
自分から動かなくなるのです。
それだけならいいのですが、
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100歳以上の方(百寿者)の人数が
・6万5千人
から
・6万9千人超
へ増加しました。
毎年増加し続けています。
この数は世界でも有数で米国に次いで
2番目と言われています。
では、以前はどの程度の人数だった
のでしょうか。
1963年の時、100歳超の人数は
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ホラクラシーとは
ホラクラシー組織が話題を呼んでいます。
ホラクラシーとは
・役職がない組織
・上下関係がない組織
のことを指しています。
ピラミッド組織を形成してきた会社では
イメージがつきにくいと思います。
ようするに、仕事の進め方が違うのです。
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人財不足で正社員化が進んだ
新聞などの情報を定点観測していると
人手不足を解消する動きには
順番があることがわかります。
4年前の2014年に大手小売店がパートの
正社員化を一斉に行いました。
人財採用が今後困難になるのを見込んで
先手を打ったのです。
この時の動きはインパクトがありました。
ある大手では
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定年延長・再雇用がまた変わる
70歳雇用が努力目標として設定され
ました。
9月4日に掲載の首相インタビューでも
この問題について触れられています。
現在65歳雇用は義務付けられていますが
それが5歳延長される可能性があるという
ことです。
矢継ぎ早に発表されるのを見ると
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企業の疾病とは
企業も病気にかかることがあります。
病気になりかけの時に自覚症状がない場合が
あるので注意が必要です。
これくらい大丈夫、と言い聞かせてしまう
こともあるからです。
外から見ると、取組み内容に大きな
偏りが出始めるのが病気のサインです。
客観的に見るとすぐその異常に気が付きますが
中にいると気が付きにくいものです。
企業の病気の中で3大疾病と呼ばれるものが
あります。
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デスクは個人のテリトリー
事務所のデスクは個人の大切な
テリトリーです。
そのため、他人にデスクの上を
触られると気分の良いものではありません。
テリトリーなので無法地帯です。
自分が好きなようにできるエリア、
空間なのです。
今まで見たきた中で目が止まったのは
デスクの横に1メートルの高さで書類が
積み上がったのを見た時でした。
他にもデスクの下に自分の足が入らない
ぐらい
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正しいことを言えばいいのか
この2年間ぐらいで世の中の雰囲気が
変わりました。
その影響が今年は顕著に出ています。
経営の現場では数年前とは比べようのない
状態が出ているのを感じます。
たとえば
「正しいことだから発言していいだろう」
的なことがよく起こっています。
それ自体は問題ないのですが、言っている人が
自分のことを棚に上げて発言したり、
自分の責務を果たさないのに発言したり、
といった無責任発言っぽいものが増えているのです。
世の中が景気が良い状態が続くとゆるくなると
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創業期の話には得るものがある
創業者の話しを聞くのがとても
興味深いです。
そのような機会が得られると
楽しくなります。
どうしてなのか。
それは、創業時の話は例外なく
・面白さ
を兼ね備えているからです。
面白さといっても、今では
面白い話となっていますが
内容は壮絶なものです。
崖っぷちに立たされながら
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研修が無料
経済産業省が人材育成プログラムを
公開しました。
ビジログ
https://busilog.go.jp/
というサイトになります。
利用は無料。
個人でも学べます。
ビジネスをする人が成長する上で
必要な知識が学ぶことができる場所に
なります。