投稿者: 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi
本日はテレビ会議でミーティングが6本。
距離を超越するということは飛躍的に生産性は上がります。
とはいっても、メリットばかりではありません。
デメリットもまだ存在しています。
テクノロジーの進化はテレワークで完結する世の中をつくり
あげてはいない。
そう言われていますが、そのとおりだと感じる部分があります。
まだ不足しているポイントががあるのです。
その点について
- 更新日:
- 公開日:
『朝令暮改』という言葉を久しく聞かなくなったと
思いましたが、今は朝令暮改の時期になっています。
ただ朝令暮改にも違いがあります。その違いとは
全員を在宅勤務にすることは難易度が高い。
大企業ほど、全員在宅勤務にしているところも見られますが
その他は全員というわけにはいかない。
もともとリモートで仕事ができる環境をつくっていない。
セキュリティの問題もあるので、すぐにリモートを
構築することもできない
なので、可能なところから在宅勤務に切り替えているのが
現状です。
可能なところといえば、
- 更新日:
- 公開日:
スマホアプリのマップ。
この機能の中に「混雑状況」をあらわすヒートマップがあります。
それが下記のスクリーンショット↓
4月12日日曜日13時ごろのヒートマップです。
さすがに
新型コロナウイルスがほぼ全国で感染者が出ました。
一昨日、昨日で島根県、鳥取県で感染者がでたからです。
残りは岩手県のみ。
こうした感染拡大は既定路線。
すでに決まっていたことです。
感染は入ってくる入り口と感染経路がわかる範囲では
防げますが、
- 更新日:
- 公開日:
在宅勤務が今週から始まった企業も多い。
そんな中、在宅勤務を初めて経験する人もいるでしょう。
ホンネを聞くと
「テレワークつらい」
「保てるかわからない」
「時間を持て余してます」
だそうです。
想像していましたが思ったより速い展開です。
今回はそうしたテレワーク・在宅勤務の悩みを解決します。
- 更新日:
- 公開日:
在宅勤務が増えていますが、テレワークに移行しやすい職種が
営業の仕事です。
本来、営業の仕事は外回り。
事務所にいないことが多いのでオフィスの利用率が少ない。
そのため真っ先に在宅勤務になっています。
外部の人との接触も多いので、感染リスクも高いという
理由もあります。
それにしても営業部(営業職)から在宅勤務になると
心配する面もあります。
なので在宅勤務のコツを考えてみたいと思います。
- 更新日:
- 公開日:
テレビ会議、ビデオ会議、WEB会議、リモート会議が
急激に普及。
初めて利用する人も増えました。
リモートワーク、在宅勤務、テレワークといった勤務形態も
初めてではないでしょうか。
会議、ミーティングは顔を会わせて行ったほうがいい、と思われてきました。
価値が高いと感じてきました。
全国規模の企業であっても毎週のように東京に集めて会議をしていた
企業もあったのです。
毎週東京に集めるからあの企業は強い、と思われてきたのです。
今は懐かしい思い出になりそうです。
さて、このテレビ会議システム、使ってみていかがてしょう。
使いやすいですか?
それとも使いづらいですか?
その点を考えてみたいと思います。
というのも、テレビ会議システム拒否派、否定派の方々が
何を尊重しているのか、または何が苦手かわかったからです。
- 更新日:
- 公開日:
何がまわりで起こっても「自分だけは大丈夫」と思ってしまう。
たとえば、タバコが原因で肺ガンになる人がまわりにいても、
「タバコを吸っているが自分はかからない」と思い込む。
または、まわりの人の情報を意図的に無視する。
そのような心理的な行動です。
これを
- 更新日:
- 公開日:
時間とともに選択肢が限られてきました。
営業部、営業担当が在宅勤務へと切り替わりつつあります。
ビジネスは【制約の中で最高の商品サービスを提供する】ものです。
ただ、主軸になっている技術や機会を奪われると制約が大きく感じ
ても足も出なくなってしまいます。
今回は、営業担当が『今できること』を
- 更新日:
- 公開日:
下記動画は新日本フィルハーモニー交響楽団のメンバーが
それぞれ自宅などで録画したデータを集約してつくった
パプリカです。
編集作業はさぞかし大変だったと思います。
新日本フィルハーモニー交響楽団(https://www.njp.or.jp/about)
は略称「新日本フィル」と呼ばれています。
クラシック音楽は非デジタル、非音源の世界で、木管楽器、
金管楽器を振動させて
- 更新日:
- 公開日:
「売上増加」「売上伸ばす」「売上増やす」というキーワードで
検索する人が増えているのではないでしょうか。
こうしたキーワードが増えるときは、単に売上減少が発生している
からです。
テレビをつければ、大企業の○○が売上減少、顧客減、休業する、
といった話題が出ています。
メディアを見れば、世の中全体が下がっているように見えるから
不思議なものです。そんな中で