新しく公開された中小企業白書を取り上げる
予定でしたが、今年に限っては参考になる
部分が少ないです。
いくつか具体的に取り上げますが、かなり限定的
だと感じます。
それだけ
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【fjconsultants365日Blog:4,149投稿目】~経営には優先順位がある~経営コンサルタント藤原毅芳執筆 解除後を想定する 緊急事態宣言が5月14日頃に部分的解除になりそうです。 では、その後の営業活動は […]
家で仕事するようになって労働時間が増えた人もいます。
特にマネージャー層は社内の連絡対応にはじまり
資料の取りまとめも含めて仕事量が増えているのでは
ないでしょうか。
オフィスに通勤する場合は、切り上げる時間(帰宅時間)
が決められているので強制カットされます。
これが在宅勤務だと
リモートワークになると会社(オフィス)で
仕事をしなくなる。
そうなると仕事をしている姿を他人が見なくなる。
だれも見えない。
そのため次のような内容がささやかれている。
ゴールデンウィークに何をしていたのか
ヒアリングしてみると年末年始のときのような
過ごし方をしている人がいます。
大掃除やDIY。
もしくは、不用品をリサイクルショップに売りに
いったり。
中古品として
形がない商品・サービス。
無形な商品・サービス。
そんなモノほど、これから一気に変わる。
形がないからこそ、変わる気がします。
なぜか?
「あれ、意味がなかったのでは?」
「なんでやっていたのだろう?」
「どうして、それでなければならなかったのか?」
と価値観が変化するから。
もうすでに価値観変化が
緊急事態宣言により訪問禁止状態。
営業部の現在です。
在宅勤務(ホームワーク)により営業活動という
仕事は何もできなくなった・・・ように見えます。
何もできない・・・のは、本当でしょうか。
確かに
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ゴールデンウィーク最終日。
まだお休みのところも多い中、営業会議が
行われた会社もありました。
その中で報告されていたのが
「このプロジェクトも停止」
「この仕事は中止」
「ここは削減になりました」
といった内容が続いたのです。
ある程度、予想はしていた内容ですが
想像以上の加速度で進行していたのが実情です。
このときに会議やミーティングでリーダーは
何をすべきなのでしょうか。
今回は
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現在あらゆる業界が止まっていますが、
どの程度ストップしているのか知りたい人も
多いでしょう。
統計データが出るのを待ってから判断するのは
正確に判断できますが時間的に遅い。
遅いと経営の判断が遅れるのでできるならば
はやいほうがいい。
そうなると究極は店舗にヒアリングに行くしか
なくなります。
しかし、現在では
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残業を抑制しよう、と働き方改革が話題だった
ときがあります。
あえて過去形で書いてみました。
これからは、残業は抑制ではなく、残業消滅に
なるようです。
働き方改革も目的が
世界中で紙幣が刷られています。
その量が今年は増加。
膨大な量になりそうです。
まずは日本
時間が余るという経験をしているでしょう。
長期休暇を取得する率が少ないのが日本の特徴でした。
バカンス1週間でも長いと感じる。
海外では2週間のバカンスが普通だ、と言われても
感覚がよくわからなかったのではないでしょうか。
ちなみに