新幹線の乗客数が発表されていました。2020年6月の乗客数は前年対比で72%減。
7月も前半が終わった段階で67%減となっています。
前年と比較して3割のお客様しか乗っていないことに
なります。
出張に関しては、自動車移動は増えています。
よって、自動車で出張してる人が増えていると仮定
しても新幹線の乗客数は
働き始めてからの学び、社会人教育、リカレント教育に
関してはまだまだ未成熟な分野だと考えています。
日本では、仕事をするようになってからの学びに対する
投資額は多くありません。
少ないのです。
なぜならば、一旦就職してしまうと雇用が
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ミーティングでこんな発言がありました。
「梅雨なので遅れています」
「雨天が続くのできあがりません」
これ正しいのでしょうか。
何かおかしさを感じませんか。
「梅雨って
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やはり中古車が売れていた。
3月4月の自動車販売は新車も中古車も落ち込みました。
しかし、新車と中古車の売れた比率が変化しています。
通常は中古車が新車の
小売店でレジ袋が有料になりました。
「袋はいかがされますか」と声がかかるようになり、
レジにおける会計作業は、また1つ手間が増えたように
感じます。
顧客にとって会計が短ければ短いほど気分がいいです。
そこに1つストレスが増えたのではないでしょうか。
また複雑な気持ちにさせるのが、有料のレジ袋を購入
する時です。
コンビニ等では、「レジ袋ください」と申し出た後に
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社内勉強会。
ちょっと先輩社員が新人スタッフに教える場。
同席させていただく機会があり眺めてたところ
わかったことがいくつかありました。
教える人によって、知識移転の量がちがうのです。
受け取り側の頭の中に入ってくる量がちがう。
教える側のレベルが大きく違うのです。
その違いはどこにあるのか、わかりますか?
ビジネスモデルを見つめ直す時期としては、最適な
時期が来たと思います。
なぜならビジネスモデルの強さ弱さが露呈してしまった
からです。
売り上げがある程度あり、利益がある程度稼げるときには
ビジネスモデルを考え直すことはあまりありません。
このままでは、まずいかもしれないと思っていても、
とりあえず
賞与の話題が出る時期になりました。
今年は厳しさに直面しています。
賞与カットのことが話題になっています。
早いところでは冬のボーナスについて労使で話を
しており、JTBは冬の賞与なしと決定。
夏の賞与も何割カットという話だけではなく、
『ビクビクしながら生活しています』
と表現している人がいました。
この表現ぴったりだなと感じました。
ビクビクしているというのは、毎日のニュースに
よって一喜一憂しながら生活をしている状態です。一ヶ月先の
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地方の人から見たら信じられない光景なのかも
しれません。↓
通勤・通学風景。
以前のような、人が接する満員にはなっておりませんが
写真にすると
倒産確率30%、と社内に公開した星野リゾート。
社内の意識を変えるためにトップである社長が
あえて会社の倒産確率を社内に伝えました。
思い切ったことなので新聞でも取り上げられています。
ではこうした意識改革の方法、具体的には会社の
倒産確率などの危険性を社内に伝えるというのは
やったほうがいいのでしょうか。
こうした事例が新聞などに出ると
「店舗のシフト作成を考えると頭が痛い」
そんな声が現場から聞こえてきました。
人手不足ではありません。
来店客数が乱高下しているため最適な人数が
わからないのです。
接客担当の人数によって売上が比例する
ビジネスだと