「スーパーマーケット」の記事一覧
ゴールデンウィークに何をしていたのか
ヒアリングしてみると年末年始のときのような
過ごし方をしている人がいます。
大掃除やDIY。
もしくは、不用品をリサイクルショップに売りに
いったり。
中古品として
週末のスーパーマーケットの買い物は密集を防ぐために
入場制限まで行っているのを見ました。
そこまでしなくても・・・と思いながら、店舗運営側としては
そこまでやらなければ営業が存続できない状況。
これが
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スマホアプリのマップ。
この機能の中に「混雑状況」をあらわすヒートマップがあります。
それが下記のスクリーンショット↓
4月12日日曜日13時ごろのヒートマップです。
さすがに
今まで買い物は【時短】というキーワードでした。
これが【接触しない】へと変わるのではないでしょうか。
買い物をするという行為が
【面倒な作業】
となっている側面は指摘が前からあります。
数多くの商品の中から自分が探している商品を
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「もし社内スタッフが感染してしまったら?」
何をすればいいのでしょうか。
各社神経を尖らせている部分です。
特に店舗運営している企業にとっては死活問題です。
他社の対応事例から考えながら対応力について考察していきたいと
思います。
従業員が新型コロナウイルスに感染してしまった
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定点観測している業界のひとつがコンビニ。
コンビニエンスストアです。
セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートの3社に
集約されつつある業界です。
トップはセブンイレブン。
頭ひとつ抜け出ています。
商品力(開発力)は他を追随させないレベルです。
そんな中で北海道地区だけは御三家が強くないエリアと
言われています。
北海道では
「あっ、あそこの本屋がなくなっている」
と、この1ヶ月で見つけた、気がついたのが3箇所。
たまたまですが、書店の減少を実感します。
現状はどうなっているのでしょうか。
リアル店舗、実店舗の役割が変わりつつあります。
その流れが興味深い。
今までにない店舗活用法であったり、今までなかったコラボが実現して
います。
そのような流れを見ていきたいと思います。
コンビニエンスストアは現在24時間営業を継続することが
難しい時期に来ています。
問題は人材難。
コンビニエンスストアオーナーは人材が不足すれば自分たちが
シフトに入ることになり消耗戦となりつつあります。
そのためコンビニエンスストア本部は「時短営業」を試しています。
個人的には時短は失敗すると予想しておりました。
ではどうなっているのでしょうか。
安定した業界が次々に崩壊されていくのを目の当たりにします。長年変化のない業界ほど狙われています。なぜか?それは、競争がゆるやかなので新規参入しやすいからです。しかも新規参入の戦略も立てやすくシェアを一気に占有することも可能だから。別の言い方すれば「おいしい業界」と見なされているということ。これから先、落ち着いて仕事できる業界なんてないと思った方が無難です。
飲食店の空席がリアルタイムでわかる
というサービスが試験運用されると
記事が出ています。
新宿で飲食店6店舗で試験運用をスタート
しています。
人感センサーで察知し、自動表示させる
仕組み。
誤差もある程度あると思いますが、ないよりは
便利なサービスです。
混んでいる時間帯、混んでいる曜日などは
予約なしで店を探すのは時間もかかるものです。
何軒も「入れますか、4人で」と言いながら
無人のコンビニAmazonゴーが話題に
なりましたが、スーパーマーケットも
無人レジなどを導入し始めています。
日本ではレジのところでセルフ精算レジを
導入するところもよく見かけるように
なりました。
日本では人手不足のためセルフ精算レジの
普及が進んでいます。
しかし、世の中的にはレジが無人という
方向へ到達するのがゴールのようです。
上記動画はスマートカートという