スキマ時間に読める経営情報Web Magazine ファースト・ジャッジfrom2011

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「成長」の記事一覧

緑

コミュニティとは

人はひとりでは生きていけない 人は社会性があり、ひとりでは生きていけません。 誰かに頼るわけではなく、グループに 属しながら生活しています。 仕事も同じ。 ひとりだけで完結するものは ありません。 必ずお客様が存在して成立しています。 中には協力してくれる会社があるから
草原 朝

5年でキャパが2倍になった

仕事のキャパはどのスピードで広がるのか? 個人的な経験から5年間でこなせる仕事量は 2倍程度まで広げることができるのは わかっていました。 5年で2倍(200%)になるには成長率は 何%になることいえば、
ビジログ

経済産業省ビジログがスタート

研修が無料 経済産業省が人材育成プログラムを 公開しました。 ビジログ https://busilog.go.jp/ というサイトになります。 利用は無料。 個人でも学べます。 ビジネスをする人が成長する上で 必要な知識が学ぶことができる場所に なります。
リーダー

「できません」はズルい

できません、と言ってはいけない理由 あるミーティングで30代営業をしている人が 「・・・・なので、できません」 と報告をし始めました。 営業なので目標設定が数値化されています。 そのため、いろいろ考えてみたけど 「目標達成できない」 と宣言してしまったのです。 これ、何が問題かわかりますでしょうか。 あきらめたことが悪い、と思う人が いるかもしれませんが、そこは 重要ではありません。 単に、
water

打つ手が思い浮かばなかったので未達です

そのままにしておく人とそうでない人 仕事の結果を出す人と出せない人の差は 小さなことだと感じます。 仕事をこなす能力の差ではない、と断言できます。 というのも仕事の結果は1年間で 集計されるので1年間という時間を 有効に使える人だけが結果を残して いるからです。 先日も計画数字が未達のリーダーが 「いろいろみんなで考えたのですが・・・」 と報告をはじめました。 何か対策が出てくるだろうという期待で
営業

商談は1回でも決まる

商談回数が短い人ほど成績が上位 営業スタイルはさまざまありますが 成績の良い人ほど商談は短い傾向にあります。 商談の時、 案件が発生 した時に案件の大きさ(金額)にかかわらず 商談時間と回数は短ければ短い方が 良いと考えることです。 契約からさかのぼって考える 最短からゴールを見つけるのです。 こうした思考パターンでないと 成績が上向くことはありません。 大きな案件だから

市場が数%縮小しています

マーケット(市場)を知らずして ビジネスは展開できませんが マーケットを意識しすぎるのも ベストなことではありません。 というのも、計画を作成するときや 過去の業績を振り返る時に言い訳として 「マーケットが縮小しています」 という言葉が使われるからです。 あるリーダーは毎月の会議で
夕日

壁を越える

【fjコンサルタンツ365日Blog:3389投稿目】 3月は繁忙期の会社が多い。 そんな中、複数の人が新記録を出して 自分のギネス記録を出しています。 一目見るとわかります。 顔つきが違うからです。 特に大台にのった人 […]
dog

100の理屈よりも まず一歩を踏み出せ

【fjコンサルタンツ365日Blog:3379投稿目】 意見を言う 理屈を言う 評論を述べる と発言には種類があります。 仕事の場面においては ・建設的な意見 と ・ただの理屈 は区別されています。 聞く側が区別している […]