fjコンサルタンツ 経営情報Blog

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エスカレーターの手すりにつかまろうキャンペーン

鉄道各社が7月21日から

「みんなで手すりにつかまろう」キャンペーン

をスタートさせます。

みんなで手すりにつかまろう

 

片側をあける習慣はイギリスなどの海外で

はじまったとされています。

意図的にあけた片側をラッシュ時には、

駆け上がる人、駆け下りる人の

スピードに圧倒されますね。

危険行為とみなしたのでしょう。

どのくらいの事故が発生しているのかはわかりませんが

安全対策を施すことができないので

このようなキャンペーンに頼ることになるわけです。

変化が出るのか確認していきたいですね。

 

藤原毅芳写真
この投稿記事を書いたのは経営コンサルタント  藤原毅芳 fujiwara takeyoshi (fjconsultants)
1971年生まれ 鎌倉市在住 fjコンサルタンツ代表 一般社団法人暮らし振興支援機構理事 単著8冊、監修1冊、海外翻訳出版1冊、講師として宣伝会議の『マーケターのためのPDCA実践講座』などで継続的高評価を受けている。2021年大手都市銀行シンクタンクの法人会員限定雑誌に『売れる仕組み〜マーケティングの基本』を執筆。『この世に残るべき企業を支援する』を軸とした考えで経営の現場で課題をスピード解決し企業を発展させている。