fjコンサルタンツ 経営情報Blog

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IoTで気になるニュース

ラズパイで農地をモニタリングしている実例。

USBカメラ、温度計、湿度計、気圧センサーで

監視している。

監視内容は

15分ごとに記録し、インターネット上のサーバに3G回線

送付している、とのこと。

太陽光発電で電気をまかなっており1年半動いている。

こうしたモニタリングシステムを市販品で購入すると

80万円前後になる。しかもランニングコストも2万円超に

なるはず。

手作りであればその1/10以下で可能。

このコストパフォーマンスがIoTを劇的に普及させると

予測しています。

 

 

 

 

 

【出張時に撮影した空の写真が400枚超】

【経営の優先順位とは↓】
 
藤原毅芳写真
この投稿記事を書いたのは経営コンサルタント  藤原毅芳 fujiwara takeyoshi (fjconsultants)
1971年生まれ 鎌倉市在住 fjコンサルタンツ代表 一般社団法人暮らし振興支援機構理事 単著8冊、監修1冊、海外翻訳出版1冊、講師として宣伝会議の『マーケターのためのPDCA実践講座』などで継続的高評価を受けている。2021年大手都市銀行シンクタンクの法人会員限定雑誌に『売れる仕組み〜マーケティングの基本』を執筆。『この世に残るべき企業を支援する』を軸とした考えで経営の現場で課題をスピード解決し企業を発展させている。公式Webサイトhttps://www.fujiwaratakeyoshi.jp/