fjコンサルタンツ 経営情報Blog

〜隠れた事実を見抜き、現場を変え、経営の壁を超える。経営者の思考法 経営の展開図を公開〜

会話が少ないことはあっても多すぎることはない

meeting

社内での会話は少なすぎることは

あっても多すぎることはありません

どれだけ多くても有効なのです。

無駄はありません。

しかし、

一方的な会話は、意味がありません。

それは、会話ではなく、伝達です。

相手と意見を出し合い、考えていく。

しかも、過去のことではなく、

将来のことを創造するために。

常に

会社の将来

部署の未来

自分たちの将来像

を語ることができる会社であって

ほしいものです。

バランスよく、個人、部署、会社の

3段階の視点で意見を出せる人たちが

増える会社が固く、強い組織を

つくっていきます。