fjコンサルタンツ 経営情報Blog

〜隠れた事実を見抜き、現場を変え、経営の壁を超える。経営者の思考法 経営の展開図を公開〜

「努力できることが、才能である」

 

能力が高い人を「才能がある人」と

呼んでいます。

しかし、才能がある人が最初から

能力が高いわけでもない。

高い能力を身に付けたからこそ

「才能がある」と言われるようになっただけ。

ひとつの能力に対して

「1万時間」

以上を費やしたかどうか、が分岐点と

言われています。

結局のところ 

「努力できることが、才能である」

という結論にいたるわけです。

1人の時でも、誰も見ていないところでも

【努力できる】

ことが求められるのです。

 

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