fjコンサルタンツ 経営情報Blog

〜隠れた事実を見抜き、現場を変え、経営の壁を超える。経営者の思考法 経営の展開図を公開〜

日帰りできる範囲はどこまで?

国土交通白書を見ていたら

東京駅から鉄道で日帰りが可能な範囲

という図を発見。

下記内容で抽出されていました。

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○起点は東京駅。

○7 時以降に出発し、現地で 1 時間滞在後、

22 時までに東京駅へ到着 できる限界の駅をプロット。

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滞在は1時間ですが、日帰り範囲が

北は北海道:長万部、南は鹿児島中央まで

となっています。

これを見ていると、思いったらいつでも

どこにでも行くことができることを

実感します。

ビジネスは移動により質が高まる。

フットワークが軽いほどビジネスで

成功する率も高まる。

動いている人ほど能力に関係なく

成績も上位に入る。

そんなことを思い浮かべました。

さあ、遠慮なく飛びまわるだけです。

【出典】

http://www.mlit.go.jp/hakusyo/mlit/h27/hakusho/h28/pdf/np101200.pdf

【出張時に撮影した空の写真が300枚超】

【経営の優先順位とは↓】
 
藤原毅芳写真
この投稿記事を書いたのは経営コンサルタント  藤原毅芳 fujiwara takeyoshi (fjconsultants)
1971年生まれ 鎌倉市在住 fjコンサルタンツ代表 一般社団法人暮らし振興支援機構理事 単著8冊、監修1冊、海外翻訳出版1冊、講師として宣伝会議の『マーケターのためのPDCA実践講座』などで継続的高評価を受けている。2021年大手都市銀行シンクタンクの法人会員限定雑誌に『売れる仕組み〜マーケティングの基本』を執筆。『この世に残るべき企業を支援する』を軸とした考えで経営の現場で課題をスピード解決し企業を発展させている。経営セミナー松本考動倶楽部は2014年から登壇し講義80回を超え、2020年からオンライン経営勉強会マナビィーズとしてリスタート。0円コースもあります https://manaby.biz/muryo/