fjコンサルタンツ 経営情報Blog

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どこまで先読みするか、の年になる

【fjコンサルタンツ365日Blog:3298投稿目】

今年は「先読み」の年になります。

どこまで先を読んでいるのか、に経営が

かかっています。

3ヶ月先、半年先だけでなく、1年先も

準備しておくことなのです。

会社によっては、仕掛けを準備しておく

ことかもしれません。

それだけ上下に動く年でもあるのです。

他にも2〜3年先も見据えておきたいと

思うこともあります。

というのも、数年後に仕事が消滅する

業界も見えてきたからです。

これも今から先手を打っておくことに

なります。

経営において何を先手として優先すべきか

経営陣で話しをしておくことが大切に

なります。

油断できないですね。

藤原毅芳写真
この投稿記事を書いたのは経営コンサルタント  藤原毅芳 fujiwara takeyoshi (fjconsultants)
1971年生まれ 鎌倉市在住 fjコンサルタンツ代表 一般社団法人暮らし振興支援機構理事 単著8冊、監修1冊、海外翻訳出版1冊、講師として宣伝会議の『マーケターのためのPDCA実践講座』などで継続的高評価を受けている。2021年大手都市銀行シンクタンクの法人会員限定雑誌に『売れる仕組み〜マーケティングの基本』を執筆。『この世に残るべき企業を支援する』を軸とした考えで経営の現場で課題をスピード解決し企業を発展させている。経営セミナー松本考動倶楽部は2014年から登壇し講義80回を超え、2020年からオンライン経営勉強会マナビィーズとしてリスタート。0円コースもあります https://manaby.biz/muryo/