fjコンサルタンツ 経営情報Blog

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24時間で建築

【fjコンサルタンツ365日Blog:3378投稿目】

非営利団体が世界中の貧困層向けの

住宅を開発。

3Dプリンターで24時間あれば1軒の

家が完成する。

価格は4,000ドル(約42万円)。

こうした3Dプリンターの住宅は今後

爆発的に増える時代が来ます。

日本でも発生するでしょう。

なぜなら、これほどの低価格の住宅は

他にないからです。

しかも必要としている人たちがいるからです。

日本においては

最初、賃貸住宅で広がるかもしれません。

アパート経営(賃貸経営)はイニシャルコストが重要であり

低く抑えることができればリスクも減ります。

家賃設定を低くしても利益が出るため

一気に広がるのではないでしょうか。

この3Dプリンターの住宅の開発が世界中で

進んでいます。

耐震性、耐久性が実証されれば日本でも

有効な商品だと感じています。

【出典】

https://newstorycharity.org/3d-home/

藤原毅芳写真
この投稿記事を書いたのは経営コンサルタント  藤原毅芳 fujiwara takeyoshi (fjconsultants)
1971年生まれ 鎌倉市在住 fjコンサルタンツ代表 一般社団法人暮らし振興支援機構理事 単著8冊、監修1冊、海外翻訳出版1冊、講師として宣伝会議の『マーケターのためのPDCA実践講座』などで継続的高評価を受けている。2021年大手都市銀行シンクタンクの法人会員限定雑誌に『売れる仕組み〜マーケティングの基本』を執筆。『この世に残るべき企業を支援する』を軸とした考えで経営の現場で課題をスピード解決し企業を発展させている。経営セミナー松本考動倶楽部は2014年から登壇し講義80回を超え、2020年からオンライン経営勉強会マナビィーズとしてリスタート。0円コースもあります https://manaby.biz/muryo/