- 更新日:
- 公開日:
自分のことほど客観的に見ることは最初からできない。
自分とは・・・だ、と自分で決めていたい。
こんな人間だと自分の思い通りにしたい。
しかし、現実はそうならない。
まわりの人が決めるからだ。
自分という人間を、こんな人だ、と決めている。
これをわかりやすく、理解するにはどうしたらいいのか。
- 更新日:
- 公開日:
fjconsultants Blog:4,574投稿目 fjコンサルタンツ藤原毅芳執筆 リスクの判断 経営者はリスクを判断し決断します。顧客がエンドユーザーの場合、世の中の空気感を見ながら判断しなければなりません。ちょっ […]
- 更新日:
- 公開日:
書籍の流通が変革期を迎えています。
以前にも本の流通に出版社が参入した話を取り上げました。大手出版社の講談社、集英社、小学館が商社の丸紅と手を組んで流通に乗り出したのです。
2021年に新会社の設立予定です。
- 更新日:
- 公開日:
「ご旅行ですか」
とCA。
『はいそうです』
とシニア層のご夫婦。
「楽しんでください」
飛行機の機内で見る光景としては久しぶりなのかもしれません。
到着後に旅行案内を広げている人がいるのを見ると懐かしいと思ってしまいます。
- 更新日:
- 公開日:
ルールチェンジが今後発生します。
EUがガソリン車(内燃機関車)の新車販売を2035年に禁止する方向になりました。
- 更新日:
- 公開日:
この時期に、最低賃金が上がる話しが出てきました。
上げ幅も3%と大きく902円が930円に。
28円上がります。
パート・アルバイトの従業員を数多く抱えている企業にとっては切実な問題です。
- 更新日:
- 公開日:
事業が育つ期間(黒字化するまでの期間)は2年間、5年間、10年間と3つのパターンに分かれます
ということは、会社を支える事業部門がほしいならば、2年前、5年前、10年前から行動しなければ遅い。
時間を短縮するには事業買収M&Aという手段もありますが、それもコントロール性に欠けているのが欠点。
M&Aする企業がなければ成立しません。
いつでも繰り出せる戦略ではないのです。
新規事業が本業を支えるまでになるには
- 更新日:
- 公開日:
お客様が支払ってもいいと考えている金額(価格)はわかりにくい。
なぜなら、一定していないから。
時間、環境とともに変化するからです。
いわゆる《気まぐれ》なのです。
アンケート調査をしても本音は出てこない。
- 更新日:
- 公開日:
「スタッフの意見を聞いてまとめます」
と返答するリーダーの方がいます。
毎回その内容を聞く度に思う浮かぶ光景があります。
『多数の意見が正しいと考えるのは正しいのか』
と頭に浮かぶのです。
- 更新日:
- 公開日:
ウェラブル端末のジャンルは徐々に広がってはいますが、急激な普及はまだありません。
ウェラブル端末をつけている人を見ると最初は気に入っているのですが、数ヶ月するとつけなくなります。
理由は様々です。
故障した、という人もいました。
充電が面倒、と感じた人もいます。
- 更新日:
- 公開日:
新サービスを打ち出すと、既存の商品・サービスの売り上げが落ちてしまうのではないか。
そんな疑問が出てくる場面があります。
こんなとき、どのような判断が求められるのでしょうか。
何を基準に決断すればいいのでしょうか。
その点を解説します。
- 更新日:
- 公開日:
政府が行なっている会議のひとつに中小企業活力向上に向けた内容があります。
「第1回中堅企業・中小企業・小規模事業者の活力向上のための関係省庁連絡会議」
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/katsuryoku_kojyo/katsuryoku_kojyo/dai1/gijisidai.html
です。
会議開催の目的は、