fjコンサルタンツ 経営情報Blog

〜隠れた事実を見抜き、現場を変え、経営の壁を超える。経営者の思考法 経営の展開図を公開〜

最も考えた人が判断すべき

会社の決定事項は、最終的には責任を取る人が

判断することになります。

ただ、現場の人でも

【最も考えた人】

がいれば、その人の判断の方が正しいことが

あります。

最も

・長時間考えた

・多くシミュレーションした

ということをした人の判断が一番正しいことに

なるのです。

ここでは、

【経験年数】

は問題になりません。

経験年数が少なくても、年齢が若くても

関係ないのです。

ビジネスは、「最も考えた人が判断すべき」という

原則のひとつがあることを忘れたくはありません。

 

 

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藤原毅芳写真『知識への時間投資、それが最大の利益を導きます』
この投稿記事を書いたのは 藤原毅芳 fujiwara takeyoshi (fjconsultants)