小型2人乗り、家で充電 更新日:2022/01/27 公開日:2017/08/25 ニュースから企業経営のヒント イタリア製電気自動車。 2人乗りが日本でも発売。 150万円より。 充電が手軽にできるように なっています。 バッテリーをはずして 家の中まで持ち歩ける。 電気自転車と同じですね。 実際の走行は下記動画で確認できます。 […] 続きを読む
小売は値下げへ2017年 更新日:2022/01/30 公開日:2017/08/24 ニュースから企業経営のヒント 小売業がさらに値下げで動いています。 家具のイケアは全商品の9%にあたる 890品を値下げ。 平均22%の値下げを行う。 具体的には 2人掛けソファ42,990円→29,900円へ。(約30%引) 子供向き学習机付きベッ […] 続きを読む
37年間で94%以上減少した業界 更新日:2022/01/27 公開日:2017/08/21 ニュースから企業経営のヒント 1981年には約910万枚 だった紙地図の販売数は 2015年には約65万枚 2016年には約47万枚 にまで減少している。 実に94%以上減少したことになる。 2016年の47万枚も戦後最低販売数 となっている。 地図 […] 続きを読む
机の上がタッチスクリーンへ 更新日:2022/01/27 公開日:2017/08/15 ニュースから企業経営のヒント テクノロジーの発展は見ていて 楽しいものがあります。 まだ実験段階のものであっても 将来の生活を変えていく源に なることは確実です。 商品化されなくても将来を 想像することができるからです。 上記動画は、机の上がタッチス […] 続きを読む
いざという時のために 更新日:2022/01/27 公開日:2017/08/12 ニュースから企業経営のヒント 非常時、想定外と言われる場面に 遭遇したら通常は「フリーズ」します。 動くほど危険を感じるからです。 もしくは周りの人の行動に影響される こともあります。 判断ができなくなる、と思って 間違いありません。 では、どうする […] 続きを読む
新技術がクローズアップされる時が来た 更新日:2022/01/27 公開日:2017/08/09 ニュースから企業経営のヒント 技術がクローズアップされる時期に 来たと感じます。 たとえば 「技術の・・・」 とCMを打つ企業が増えています。 技術革新が連続的に発生する時期には こうした技術を宣伝することは有効です。 ただ、技術が停滞している時期は […] 続きを読む
ウェラブルチェア年内発売へ 更新日:2022/01/28 公開日:2017/07/29 ニュースから企業経営のヒント ウェラブルチェアが年内発売へと 動いているようです。 立ったままで座ることができないのか、という 観点から開発された商品。 足に装着することにより立ったままで 座る感覚で筋肉疲労を低減させることが可能。 中腰の姿勢を保持 […] 続きを読む
昔のライバルが今では提携する仲に 更新日:2022/01/28 公開日:2017/07/28 ニュースから企業経営のヒント オートバイメーカーのホンダとヤマハ。 今から40年近く前の1979年から1983年ごろは HY戦争と呼ばれる競争を激しく展開していました。 それがオートバイ業界の縮小にともない これからは提携すると発表するまでに 変化し […] 続きを読む
約20年経っても色褪せない 更新日:2022/01/28 公開日:2017/07/25 ニュースから企業経営のヒント 富士フィルムのインスタントカメラ「チェキ」。 デジカメ全盛の時代にまだ色褪せず売れている。 最初のチェキは1999年に発売。 この時は爆発的に売れた。(100万台) 品薄で手に入らなかった時がある。 その後は減少をたどり […] 続きを読む
宅配を個人に委託 更新日:2022/01/28 公開日:2017/07/18 ニュースから企業経営のヒント 米国Amazonは宅配を個人に委託しています。 1年ほど前から行われているようです。 募集のサイトでは https://flex.amazon.com/ 時給18ドル〜25ドル と表記されていますね。 スマホのアプリで配 […] 続きを読む
世界最低性能 民間ロケット打ち上げへ 更新日:2022/01/29 公開日:2017/07/17 ニュースから企業経営のヒント 民間ロケット会社インターステラテクノロジズ(IST)社が今月打ち上げを行う。 HOME コンセプトは「世界最低性能」。 最も性能が低く、コストも安いのがこのロケットの コンセプトです。 部品も汎用品を使い安価に打ち上げで […] 続きを読む
運転中禁止の呼びかけ効果 更新日:2022/01/29 公開日:2017/07/11 ニュースから企業経営のヒント 運転中のスマホ操作を禁止させる CMを海外のマツダが作成。 SNSをスクロールしていると 車のスリップ跡があらわれて 衝突をあらわすガラスが割れる 場面が表示される。 こうした呼びかけは 「運転中スマホ操作禁止」 という […] 続きを読む