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一気に動き出しました。
緊急事態宣言の最終日(日曜日)に飛行機移動しましたが、羽田空港は予想以上の混み具合。
スーツ族もいて月曜日の朝一から仕事する意気込みを感じました。
他で目についたのは学生の卒業旅行。
3人組が多く、5人以上は見かけない。
少人数ならOKという基準なのでしょう。
家族連れもいます。
春の帰省と思われます。
久々に2世帯家族の移動を見たような気がします。
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「顧客の状況がよくわかっていません」
という営業報告。
リピート顧客が今回の注文が来るのかどうか、よくわからない。
毎月注文が来る場合は、このようなことはありませんが年に数回しか注文がないビジネスでは、このような報告が出ることがあります。
担当も他の仕事で忙しく放置している。
このようなとき、リーダーの対応によって今後が変わってきます。
どのような対応が正しいのでしょうか。
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コロナ前からスタートし途中開催できない時期もありましたが1年以上かかって
6回シリーズが終わるコンテンツがあります。
営業の分野。チーム営業のひとつの形態「フィールドセールス&インサイドセールス」についてです。
インサイドセールスという概念は15年以上前から存在しておりデジタルツールの発達に比例して少しずつ盛り上がっていました。
なりたい職業ランキング。今年は変化がありました。
男子小中高生、女子中高生トップが「会社員』だったのです。
例年なら『サッカー選手』『野球選手』といった職業がトップでした。
今年は『会社員』がトップ。
なぜ、このような結果になったのでしょうか。
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カタログ印刷、冊子印刷の料金が競争激化しています。
ネットで見積もり依頼ができて、発注、入稿までネット完結する時代。
あとは値段勝負しかないようです。
商品カタログ、リーフレットなどはイベント、展示会が
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ビジネスの力関係によって取引が変わります。
通常は買う側、購入側が強いと言われています。
しかし業界によっては逆なことがあります。
もしくはタイミングによっては逆転することもあるということです。
供給側の商品が品薄になった時、販売する方が強気に出ることもあるのです。
現在半導体が品薄です。
特に
言葉は奥が深い。
聞いたときに理解できる単語、熟語、言い回しがあっても自分では使いこなせない。
説明するときに、ちょっと難しい表現をしてみようと思っても出てこない。
語彙力(ボキャブラリー)を増やせば上手に説明できたり提案できたりすると思っていました。
しかし、そうでは内容です。
やはり段階があるのです。
言葉は
上場企業の出張、交際費などの経費が合計で7兆円減少。
出張や交際費の経費が7兆円規模だったと初めて認識させられます。
ただ、これは上場企業の合計数字。
上場会社だけで7兆円減ということは、企業全体ではいくら減少したのでしょうか。
軽く10兆円超は減少していると考えられます。
『男女共同参画』という単語が増えている気がします。
ビジネス・経営でも男女共同参画が問われ始めています。
世の中も求めているのかもしれません。
女性蔑視発言がニュースで取り上げられることが多くなりました。
女性蔑視のつもりで言っていなくても、そのように受けとめられる内容だと蔑視と認識されてしまいます。
『その意図はなかった』
と弁明しても、まわりの評価はそうではありません。
すべては
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ビジネスは
①つくる
②売る
の2つの領域があります。
この仕組みをつくるのが経営になります。
①の『つくる』とは、商品開発、サービス開発、コンテンツ作成などがあります。
形のないサービスも内容をつくることになるので、どの分野でも当てはまります。
会社によっては、つくる部分が得意な会社もあります。
しかし、売るのが
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株式会社(法人)に所属している人が会計(簿記)を知らないのはいかがなものか。
それは、スポーツをやるのにルールを知らないのと同じではないか。
どうやって得点をあげるのか(計上するのか)を知らない人がチームメンバーにいるのです。
そんなことはスポーツではありえない。
しかし、株式会社(法人)ではルールを知らない人の方が多いのではないでしょうか。
中には、あえてルールを教えていない法人もあるのも事実です。
現在行っているビジネスが、どのような構造で収益を上げているのか。
これを理解しておくと
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リーダーはチームメンバーの教育に関して意識は高い。
あまり関心のない人がいるが、ほとんどのリーダーは教育をしなければならないと考えています。
会社が提供している商品サービスの詳細を教え、会社のルールを伝え、社会人としての考え方について教えています。
しかし、人は育たない、という課題はいつになってもなくなりません。
どうしたら人が育つようになるのでしょうか。
人の育て方を教えてください、といった質問は絶えることがないのです。