資料を読んでショックを受けることはあまりありませんが
久しぶりに衝撃的な内容の資料でした。
厚生労働省の若手チームが改革提言した資料がそれです。
(概要:https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000540524.pdf )
2019年4月の発足、8月に改革の緊急提言を発表しています。
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毎年Googleの動画はチェックするようにしています。
今年は「・・・・」がキーワードになっています。
会社の課題、組織の問題について改善提案をすると
強烈な反対をされることがあります。
「それはどんな意味があるのですか」
「それをやった後はどのような結果が出るのですか」
「だれが統率するというのですか」
などと提案を阻止するという姿勢で反論を出してきます。
こんなとき、何を
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夏は夏らしく、冬は冬らしく季節が変わるほうが
景気は上向きます。
たとえば冬。
少しはやめに寒い日が1日でもあると急に売れはじめる
からです。冬商品が。
コンビニではおでんが売れはじめる。
アパレルではコートが売れる。
雪が降りはじめる時期も同様。
雪が降ると雪国地方では一斉にタイヤをスタッドレスに
替える。
そうやって考えると
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今年撮りためた写真の枚数が4,952枚。
備忘録を兼ねて写真を撮影しています。
ときには、スキャナーとして資料を撮ることもあり写真の数は
増えていくばかり。
デジタルの良さは、
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「燃え尽き症候群」という言葉を聞かなくなった。
そこまで無理をして取り組むことが美徳ではなくなったからではないか、
と思っています。
そんな中、「◯◯に広がる燃え尽き症候群」という記事が。
そう、ある業界の人たちは神経をすり減らして取り組んでいたのです。
個人的には「そうだろう」と思っていましたが事実として
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ニュース記事を定点観測すれば見えてくることがある。12月に入って目につく記事が増えています。それは
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リーダーには条件がある。
あきらかに条件が存在しています。
そのリーダーの条件を知り、漏れなく身につけて
いくことがリーダーへの道。
そこにショートカットはないようです。
最短距離はあっても、
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「机の上、きれいにしておいて」
「倉庫、片付けておいて」
「急ぎではないけど、やっておいて」
とリーダーが指示したり、依頼することがあります。
この指示に対して、スタッフはどう動くのか。
これが最近、社内の問題になっていることが目につきます。
たとえば、
・指示されたことを・・・
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「長年、大手もいろいろやっています」
「でもうまくいっているのを見たことがありません」
「やり尽くしていると思います」
「何十年もこれだけの会社が考えてやっているのですから」
その業界で30年近く第一線で活躍している人の言葉です。
「10年前はあんなによかったのに、どうしてこのような
感じになってしまったのだろうか」
といった言葉も見受けられました。
といっても、
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「聞いて覚えてください」
「見て知ってください」
「現場に配属になれば理解するようになると思います」
とOJTという名の教育が行われます。
新人が入ると、その都度、だれかが教える役目になり
時間を費やします。
毎回、同じことを説明しなければならず、現場では
負担に感じているところもあるようです。
そんなとき
次の講演準備をしています。
今月は企画の立て方、企画の出し方を取り上げます。
企画を考える時間を1日の中で取ることができると
充実感を個人的には感じます。
将来という時間軸に意識を向けるから、という理由から
充実感を感じるのでしょう。
もしこの企画がこうなったら、このような影響が出て、、、と
考えるだけで楽しくなるのです。
その逆で、過去のことばかり考えているときに「充実感」は