「コンビニエンスストア」の記事一覧
小売が100均化してきています。
セブンイレブンでもダイソー商品を導入予定。
全店で展開していくようです。
試験的にダイソー商品を置いて実験をしていましたが集客力があると判断。
コンビニエンスストアのセブンイレブンが加盟店に自由な値引きができる仕組みを導入しました。
今までの加盟店は値引き可能でしたが、事前手続きが必要でした。
今回は、この事前手続きを簡素化しています。
- 更新日:
- 公開日:
スマホで呼ぶ。
そうすると自宅前に無人のワンボックスカーが到着。
スライドドアを開けるとコンビニ店舗。
無人販売です。
商品を買い物袋に入れると商品ごとにICタグがついているので集計も自動。
決済はスマホ上の
- 更新日:
- 公開日:
地方の人から見たら信じられない光景なのかも
しれません。↓
通勤・通学風景。
以前のような、人が接する満員にはなっておりませんが
写真にすると
- 更新日:
- 公開日:
定点観測している業界のひとつがコンビニ。
コンビニエンスストアです。
セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートの3社に
集約されつつある業界です。
トップはセブンイレブン。
頭ひとつ抜け出ています。
商品力(開発力)は他を追随させないレベルです。
そんな中で北海道地区だけは御三家が強くないエリアと
言われています。
北海道では
コンビニエンスストアは現在24時間営業を継続することが
難しい時期に来ています。
問題は人材難。
コンビニエンスストアオーナーは人材が不足すれば自分たちが
シフトに入ることになり消耗戦となりつつあります。
そのためコンビニエンスストア本部は「時短営業」を試しています。
個人的には時短は失敗すると予想しておりました。
ではどうなっているのでしょうか。
- 更新日:
- 公開日:
2000店舗来月達成、業界初
ドラッグストアの「ツルハホールディングス」が
来月8月に2000店舗を達成します。
ドラッグストア業界では初。
M&Aも使いながら店舗数を拡大し
2000店舗に到達することになりました。
もともとツルハは北海道発祥の企業です。
ドラッグストアの売上内訳
ツルハホールディングスのIR資料を見てみます。
売上の内訳を見ると
- 更新日:
- 公開日:
近鉄鈴鹿市駅のファミリーマートは コンビニ店舗スタッフが駅業務を 兼務しています。 たとえば、 自動改札機を通過できない切符の改札・精算業務や、 ホーム・コンコースの清掃など。 鉄道会社にとって、駅に社員を常駐させるには […]
- 更新日:
- 公開日:
fjconsultants Blog fjコンサルタンツ藤原毅芳執筆 マーケットの大きさを店舗数で把握する マーケットの大きさ把握のため リサーチしたデータを掲載します。 ◆コンビニエンスストア数:4.3万店舗 これを元 […]