メリハリのあるミーティングとは 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/31 第1章組織 ダラダラと実施するミーティングより メリハリのあるミーティングの方が 実りが大きい。 では、何のメリハリをつけるのか? 1)過去の話しか将来の話しか 2)本音を確認する 3)だれが仕切るのか? 4)いつまでにやり切るのか […] 続きを読む
どこで発信した内容なのか 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/31 第1章組織 会社の取り決めが公の場で伝達 されるだけではありません。 会社によっては、喫煙所が最大の 伝達場所であったりします。 そのため、喫煙場所をオフィスの 外ではなく、中に移動した会社も あるくらいです。 どこから発信された情 […] 続きを読む
幹部に販売の達人がいない 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/31 第1章組織 販売力が弱い組織があります。 その会社には、必ず 経営幹部に販売の達人がいません。 販売の達人とは、 「売ることが好きな人」 「どんな状況でも結果を出す人」 「新規開拓に燃える人」 「難しい顧客ほどうれしがる人」 という […] 続きを読む
課題解決法より的確な課題発見力 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/30 将来への投資 課題が明確な場合は解決方法を 知らなければなりません。 しかし、経営の場面では、課題を 的確に発見することの方が困難です。 課題発見力の方が大事な場面が より多いのです。 なぜ、課題発見が困難なのか? それは、経営に作用 […] 続きを読む
言ったことが実行されていないとき 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/30 第5章実行第6章進捗会議 言ったことが実行されない会社、 部署、チームがあります。 言ったことをやらないのには、 理由があります。 単純に 理解していなかった、 わからなかった、 時間がなかった、 忘れていた、 などの理由もよくあることです。 そ […] 続きを読む
社長は個人面談をすべきか 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/30 将来への投資 社長の仕事として 1)全体会議 2)個人面談 の2つは、避けることができません。 全体の会議は行っているのは 当然として、個人面談を どうするのか、相談を受ける ことがあります。 これは、半年に1度の サイクルで行ってほ […] 続きを読む
会議が必要か? 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/29 第6章進捗会議 「会議なんてやっても・・・ 座っているだけですし、 発言も出ないし。 意味がないのでは?」 そうです。そんな状態なら 意味がありません。 しかし、経営には会議は不可欠。 経営に必要な会議は、 1)経営者の考えを伝える会議 […] 続きを読む
責任感を教えるには? 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/29 第6章進捗会議 「無責任だなあ、○○さんは」 という場面が多々あります。 「責任感があるなら、わかるだろ。 大人なんだし」 と言っている上司を見かけたことが あると思います。 仕事において責任感とは、何でしょうか。 責任感とは、「歯止め […] 続きを読む
反復の価値(基礎練習の価値) 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/29 第6章進捗会議 基礎のとらえ方と反復について。 技術の向上には技のデータベースが 必要です。 技の蓄積です。 これには、基礎を反復させること。 基礎の反復が最初にきます。 一番の優先事項。 しかし、仕事時間の制限があり、 これが習熟を妨 […] 続きを読む
着実に進められないリーダー 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/28 第5章実行 決めたことが実行されない組織の 特徴はリーダーが「あきらめてしまう」 ことです。 粘り強さ、根気が続かない。 この人は、これ以上言ってもだめ、 毎回確認しているが進まない、 といった状況判断してしまうのです。 判断したら […] 続きを読む
組織の調整はどこからやるのか? 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/28 第5章実行 組織図が存在していても機能して いるのか? 何%まで機能しているのか? 企業診断を行うときに最初に見る ポイントです。 「会社は、頭から腐る」 「会社はトップで99%決まる」 という言葉があります。 やはり、組織図の上か […] 続きを読む
発言が度々変わってしまうリーダー 更新日:2022/04/25 公開日:2011/01/28 第1章組織第5章実行 社員に対する発言が半年ごとに変わって しまうリーダーがあります。 本人は、取り組んだ内容がうまくいかないので 手を変え品を変えている意識のようです。 手法を変えれば現実が変化すると思ってやっています。 ただし、ここで問題 […] 続きを読む