事業創造は枠をなくして考える 更新日:2020/05/12 公開日:2011/01/11 第2章事業創造 事業を考えるときには枠なく、数多く考えます。 枠というのは、業界の枠であり、業界のしばりです。 縄張りとも言えるかもしれません。 なぜ枠をなくすのか。 それは、顧客から見たときに、枠が見えていないからです。 見えていないモノは、関係ありません。 提供する事業者だけが意識しているだけです。 それでは、顧客志向にはなりません。 顧客の視点から見えているものを前提に事業を 組立てることが先端に行けるのです。 お気に入りに追加 ブックマーク一覧 タグ 2-1情報収集(第2章事業創造) 関連記事 情報の構築と収集の違い30年前に太陽光発電を実験していた必見 景気ウォッチャー調査 20110408興味の継続を活かすイタリア_フィレンツェ(Firenze)事業をつくりあげる意義とは 投稿ナビゲーション 事業シミュレーションの変数継ぎ目のない事業