Year: 2018年
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ISO認証返上のお知らせが出ています
「ISO認証返上のお知らせ」という告知が
企業側からされるのが目につきます。
「ISO認証返上のお知らせ」と検索すると
企業のサイトが検索結果にあがって
きます。
ISO14001(環境マネジメント)の認証返上が
続いているようです。
ISO14001認証企業数も年々減少している
ようです。
他のISOと比較してメリットが少ないためか
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組織の大きさが強さか
組織論の視点から考えれば
組織は
・大きさ
に比例して強いと言われます。
組織が大きいほど戦力も大きくなり
競争や戦いでは強いとされています。
ここ数年の上場会社の景況感を
振り返れば大企業の強さは
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教育方法が変化してきた
新卒社員の教育や20代の方への
仕事教育方法が変化しています。
簡単にいえば
・経験値が少ない
ために教える内容が増えているのです。
たとえば
・正解がないことに対する取り組み経験
・試行錯誤する経験
・失敗の経験
などが少ないように感じるのです。
個人差があるので全員が少ない経験値だとは
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情報収集に効率を求めない
「どうやって情報収集しているのですか」
と聞かれることもありますが、その道の
達人と言われる人たちに接して感じたのは
情報収集に近道はない、ということです。
「効率の良い情報収集を目指しています」と
言われる人の方が情報の薄さを感じる
ことがあるからです。
日々の時間投入の累計に比例する
と考えています。
仕事は
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生産性向上の狙い方
生産性向上の狙い方には複数の
選択肢があります。
その中でヨーロッパの企業が得意と
するのが
「ブランド価値を高め高額で販売する」
ことです。
同じ商品であっても高く販売することに
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サマータイムとは
そういえば
サマータイム
という言葉を聞かない。
サマータイムとは3月〜11月の間、
時刻を1時間進める制度です。
国によって導入している国と
非導入の国に分かれます。
日本は非導入の国なのでもともと
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このシリーズ本は、リアルな書籍もいいですが
こうした電子書籍で
・いつでも
・どこでも
・何度も
眺める方が
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この案件は来期になってしまいます
期末が近くなると営業のミーティング時に
「この案件は来期です」
と力強く報告する人がいます。
「どうしてもお客様の都合で・・・」
と報告する人もいます。
本当にそのとおりの内容の人もいますが
中には
・今期の数字より来期の数字を優先
している人も見受けられます。
このあたりはミーティングの中の
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今年も時差Biz
東京都が夏限定で進めている
・時差Biz
が今年もはじまりました。
・1時間出勤時間を早めて1時間早く帰宅する
パターンや
・フレックスタイム制
・テレワーク
のパターンを推奨しています。
こうした取り組みの背景にあるのが
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10以上のブランドを抱えているVW
ドイツの自動車メーカーフォルクスワーゲン社。
現在はワーゲンだけでなくグループで
10以上のブランドを抱えた自動車メーカーです。
ブランドは下記になります。
・フォルクスワーゲン(ドイツ)
・ポルシェ(ドイツ)
・アウディ(ドイツ)
・セアト(スペイン)
・ランボルギーニ(イタリア)
・ショコダ(チェコ)
・ベントレー(英国)
・ブガッティ
・マン(バストラック、ドイツ)
・スカニア(バストラック、スウェーデン)
・ドゥカティ(二輪、イタリア)
この中で
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そのままにしておく人とそうでない人
仕事の結果を出す人と出せない人の差は
小さなことだと感じます。
仕事をこなす能力の差ではない、と断言できます。
というのも仕事の結果は1年間で
集計されるので1年間という時間を
有効に使える人だけが結果を残して
いるからです。
先日も計画数字が未達のリーダーが
「いろいろみんなで考えたのですが・・・」
と報告をはじめました。
何か対策が出てくるだろうという期待で
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組織はリーダーが決める
組織はトップで決まると言われますが
現場を動かしていくのはリーダーになります。
リーダーも組織を決定づける不可欠な
存在となります。
組織を決定づけるリーダーを誰にするかは
基準があるはずなのですが、それは
会社によって様々だと感じます。
どのように決めていけば組織にとって