Year: 2018年
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サービスを増やすことで維持する
ビジネスは常に新しい商品・サービスを
創り続ける運命にあります。
主力の商品・サービスで売上利益を確保
しますが、その商品・サービスが続く
ことはありません。
通常は緩やかな曲線を描きながら減少
していきます。
その減少曲線を想像しながら経営を
進める必要があるのです。
急激な下降線を描くようになった時に
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建築は幅広い
このブログで何度も建築のことを
取り上げています。
建築の仕事に携わっていたのも
ありますが、建築の工法は幅広いので
興味を持って見ています。
また新しい工法が生み出されるので
定点観測している業界のひとつです。
住宅の建築数は景気にも影響を与えるので
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歩く・自転車・バイク・自動車以外の選択肢
移動という行為の歴史を振り返ると
選択肢が広がるのが理解できます。
歩くという選択肢しかなかった時代から
自転車の普及で一気に行動範囲が広がり
ました。
その後、原動機付自転車というジャンルが
広がり、日本でも200社のメーカーが
乱立した時代もあります。
戦後は自動車のモータリゼーションが
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そもそもQRコードはどこがつくったのか
QRコードの普及が広がりそうです。
iPhoneのカメラも標準で読み取ることが
できるようになりハードルが下がっています。
そこに来て、今後はQRコード決済が
普及しそうな気配です。
もともとQRコードの発祥を調べてみると
・デンソー(現在のデンソーウェーブ)
が開発したものです。
工場や配送センターで使用するために
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消費はどこに左右されるのか
消費が伸び悩んでいます。
その理由を様々な方向から探って
いますがボトルネックが見えて
きません。
・給与が伸びないから
という理由も取り上げられていますが
給与が伸びても将来不安から貯蓄が
増えるだけ、という結果に終わって
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日銀の総資産が話題に
日本銀行の総資産が昨日から話題に
なっています。
日銀の総資産が日本のGDPをはじめて超えた
という表現で話題になっているのです。
日銀が発表している毎月の営業報告
に記載されている総資産
548,940,842,582千円(548兆円)
で、これが
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経営の指標は決算書にすべてがあるわけではない
経営の指標が増えているように感じます。
増える傾向にあるのです。
経営は決算書によって比較判断されて
きました。
社外の株主、金融機関は決算書によって
判断していたのです。
それ自体は、今後も変わりません。
しかし、経営する側の経営者にとっては
決算書だけを考えていればよかった時代は
過ぎ去ろうとしています。
経営が継続するには
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いわゆる現場からの初役員ということで
話題になった方です。
役員(専務)になった時にお祝いの電話が
かかってきたというエピソードは
感慨深いものがありました。
先輩社員(OB)の方からの
電話が続いたそうです。
「ようがんばったな」
と言われた後に
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ワンボイスの原則
ワンボイスの原則とは、有事や危機的状況の
時に
・1つに集約すること
・命令を出す人は1人
といった意味で使われます。
状況が混乱していて、収拾がつかない
時ほど、ワンボイスは有効です。
とはいっても、実際にそのような
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製造業には種類がある
そういえば、先日メーカー(製造業)の
経営者と話しをしていた内容を思い出しました。
製造業には大きく2つの種類があります。
・下請け業
・自社開発
に大きく分かれます。
下請け業の場合、商品を開発することもなく
販売も自社では行いません。
請けた商品を作り上げることが仕事に
なっています。
その一方で自社開発するメーカーは
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キャッシュ・コンバージョン・サイクルとは
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCCを)とは
・仕入れ現金投入から販売代金回収までの日数
のことです。
この日数が短いほどキャッシュフローに余裕が
できます。
逆に日数が長くなればなるほど、資金繰りが
厳しくなり運転資金が枯渇してしまいます。
そんな時、運転資金不足を一時的に補うために
・運転資金借入
が発生します。
金利というコストが追加で必要になってくるわけです。
キャッシュ・コンバージョン・サイクルが長くなれば
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スマートスピーカーの将来
スマートスピーカーが出てから時間が
だんだんと経っていますがどこまで
広がりを見せるのかを日頃から考えています。
スマートスピーカーの広告を見ると
・音声で検索できる
・音声で電子機器の操作ができる
・電話ができる
・音楽をかけるよう指示できる
といったような用途で浸かることが可能だと
訴えています。
しかし、音声で操作することは今までやった
ことがない動作なので日本の場合は