「マーケティングのヒント」の記事一覧
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消費税アップの影響を減らせるのか
消費税の軽減措置がアイデアレベルで
続々と報道されています。
キャッシュレスだと消費税据え置きの
8%になる案も出ており現実になるようです。
これ、今まで現金のみで商売していた
小売店、飲食店では打撃です。
一気に売り上げが減少するとみこまれます。
今からキャッシュレス対応するしかありません。
エンドユーザー側もキャッシュレス化しない
層の人たちは
IoTの商品化がはじまった
エンドユーザー向けIoT商品は
開発段階の発表は多いですが
商品化されたケースはまだ
少ないように感じます。
今回、シューズ(靴底)にセンサーを
設置した商品が販売開始になりました。
通常だと大人向け商品で数万円する
のが普通です。
それが
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CEATEC JAPANで展示された
・お部屋片付けロボット
の動画です。
家庭用ロボットは普及するのか?
という命題がありますが今までの
ロボットは
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追いかける立場の方が選択幅が広い
通販サイトのアスクル。
もともと法人向けの通販サイトとして
伸びたWEBです。
文房具メーカーのプラス社がはじめた
通販サイトでプラス社は大手KOKUYOを追いかける
立場でした。
追いかける立場だったので思い切った
通販を繰り広げることができたのです。
当時、通販を立ち上げるといえば
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新業態に出店
ワークマンがロードサイド店舗ではなく
新しい業態の店舗をオープンしました。
立川のショッピングモールの中に
カジュアルな店舗を開設。(ららぽーと立川)
「ワークマンプラス」
という店舗名です。
カジュアルな品揃えをした、と報道
しているメディアもありますが実は
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日本は自動販売機王国
日本では自動販売機は見慣れた光景です。
しかし、この光景は日本特有のものです。
現金が入っている自動販売機を野ざらしに
できるのは日本の特徴です。
海外では自動販売機が狙われるので
数が限定されています。(対人口割合)
では実際に日本ではどの程度の台数が
稼働しているのでしょうか。
飲料自動販売機:244万台
食品・タバコ等自動販売機:24万台
乗車券・食券・入場券等自動販売機:6万台
日用品雑貨自動販売機:24万台
の合計298万台となっています。
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競争相手と手を組む事例が増えている
長年、定点観測していると
・ゆっくりした動き
を感じる時があります。
最近では、競争相手だった同業と
手を組む事例が目に付き始めました。
背景として、
新たな競合が異業種から参入してきて
苦慮している状況があります。
そのため、かつての競合と手を組み
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そもそもQRコードはどこがつくったのか
QRコードの普及が広がりそうです。
iPhoneのカメラも標準で読み取ることが
できるようになりハードルが下がっています。
そこに来て、今後はQRコード決済が
普及しそうな気配です。
もともとQRコードの発祥を調べてみると
・デンソー(現在のデンソーウェーブ)
が開発したものです。
工場や配送センターで使用するために
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消費はどこに左右されるのか
消費が伸び悩んでいます。
その理由を様々な方向から探って
いますがボトルネックが見えて
きません。
・給与が伸びないから
という理由も取り上げられていますが
給与が伸びても将来不安から貯蓄が
増えるだけ、という結果に終わって
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製造業には種類がある
そういえば、先日メーカー(製造業)の
経営者と話しをしていた内容を思い出しました。
製造業には大きく2つの種類があります。
・下請け業
・自社開発
に大きく分かれます。
下請け業の場合、商品を開発することもなく
販売も自社では行いません。
請けた商品を作り上げることが仕事に
なっています。
その一方で自社開発するメーカーは
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モノを買わなくなった理由は複数ある
モノを買わなくなった
と言われて久しくなります。
モノを買わなくなったのは単に
・裕福になった
からだけなのでしょうか。
他にもあるように感じます。
その点を探ってみます。
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コーズ・マーケティングとは
コーズ・マーケティング(Cause marketing)とは
コーズ・リレイティッド・マーケティング(Cause related marketing)
とも言い、
・商品、サービスの購入によって社会貢献と結びつく
手法のことを指しています。
社会貢献とマーケティングが結びついた手法とも
いえます。
1960年代にはじまった