「ビジネスモデル」の記事一覧
- 更新日:
- 公開日:
情報の偏り。
情報の非対称性とも呼ばれています。
販売する側は情報量が多く、購入する顧客側は情報量が少ない。
そんなときの状況を情報の偏り、非対称性というのです。
この偏りについて、いつも感じることがあります。
というのも、こんな原則が
- 更新日:
- 公開日:
金融機関の提携が続いています。
最近の特徴は同業の提携だけではないこと。
流れが変わったように感じます。
スルガ銀行の再建も
ゲームが定額制へ移行しつつあります。
これ、大きな転換期を迎えたことになります。
ゲームはスマホ、タブレットが出てくるまでは
・ゲーム機
がなければプレイすることができませんでした。
ゲームソフトがゲーム専用機向けにつくられていたことが
要因のひとつです。
その後、パソコンで
- 更新日:
- 公開日:
定点観測している業界のひとつがコンビニ。
コンビニエンスストアです。
セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートの3社に
集約されつつある業界です。
トップはセブンイレブン。
頭ひとつ抜け出ています。
商品力(開発力)は他を追随させないレベルです。
そんな中で北海道地区だけは御三家が強くないエリアと
言われています。
北海道では
- 更新日:
- 公開日:
同じ商品、同じサービスを提供しながら差別化
しなければならない時があります。
そんなときは、アイデア勝負になることが多く
ビジネスモデルをどのように構築するのかが
カギになります。
今回は音楽聴き放題を
- 更新日:
- 公開日:
台風が過ぎ去り、暑く感じる日です。
こうした台風のときは気象情報が頼り。
正確な情報がほしいところです。
今回利用したWebサービスを取り上げてみます。
消費税アップ前なので通常10月11月に購入する商品を
前もって購入するケースが増えています。
コレ、販売する側にとっては新しい経験になっているケースも
あります。
そによって固定概念が崩れることもあるようです。
どうしてなのか?
その点ついて
ビジネスでは「儲ける」ことを考える。
どうしたら儲けられるのか。
何をしたら儲けられるのか。
どのようなビジネスなら儲けられるのか。
そんな視点でビジネスを考えていく。
そうすると
「この商品なら儲けられるのではないか」
「このサービスなら儲けられる」
と答えを導いていく。
そこからビジネスを計画し実行していくと
必ずしも正解にたどりつかないこともある。
なぜ。
なぜ儲けられないのか。
なにか間違っているのか。
見落としているのか。
「儲ける」という発想でうまくいかないときに
考えておきたいポイントを今回は考えていきたいと思います。
自然を見ると調和を感じる。
それを美しいと感じることがある。
では、ビジネスを見て調和を感じるだろうか。
調和されたビジネスを見て美しいと感じるだろうか。
ビジネスの世界で「デザイン思考」という言葉が出始めている。
ビジネスの手法が部分的に飽和している証拠だと感じます。
今回は、
商売やビジネスの流れが変化しています。
商売はルートが決まっていました。
長年固定化されていました。
それが業界によっては崩れています。
新しい業界でも崩れ始めています。
WEB業界においても
- 更新日:
- 公開日:
ツアー広告の歴史はいつからあるのでしょうか。
どの程度の歴史があるのでしょうか。
そんな疑問を抱いたことがありますか。
一般にレジャーとして旅行することが広がってきたのは
江戸時代と言われています。
それまでは信仰を目的とした旅だけだったようです。
では、ツアー会社はいつからはじまったのでしょうか。
ツアー会社が発足したのは、
- 更新日:
- 公開日:
ビジネスは企画である。
そう言われています。
企画をつくることが経営のひとつでもあります。
「新しいビジネス(企画)が不足しているのではないか」
と、ミーティングで話題になった会社があります。
そのとき
「実はあれもやりたい、これもやりたいです」
と意思表示をはっきりする会社もあれば
「・・・思いつきません」
「それは現場の人間が・・・」
と何も出てこない会社もあります。
この違いはどこから来るのでしょうか