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仕事がないよりあった方がうれしいですよね。
その気持ちわかります。
仕事が当たり前のようにあったときは忙しくて嫌になる。
だけど仕事がない状態が続くのも耐えられない。
快適な状況は続かないことを実感します。
リーダーの姿はやはり周りに影響与えていきます。
最近この事例がありました。
その会社のリーダーが新しい技術習得に時間を割いているのです。
最終的には資格取得も視野に入れていると聞いています
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事業プランを考えるときに利用するフレームワークの中に「リーンキャンバス(Lean Canvas)」があります。
先日もこのリーンキャンバスを元に各事業部の事業プランを再構築してみました。
経営戦略の元になる事業プランの品質が向上することは企業の強さに連動します。
今回はリーンキャンバスの内容を取り上げみます。
リフレーミング(reframing)という心理学用語があります。
・Re + Frame + ing
・枠組み(フレーム)の再構築
を表現している言葉です。
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緊急融資は返済猶予を最大3年間できます。
そのため返済がスタートするのが最も遅い企業だと2023年春ごろ返済開始になります。
返済がはじまったとき、本当の経営がスタートするかもしれません。
1年を振り返るとき、複数年の文脈で見るとその年が速かったのか遅かったのかがわかります。
変化率も理解できます。
大きく変化した年もあれば、変化率が少ない年もあるのです。
新商品・新サービスの点数やイノベーションを起こした商品・サービスの数も振り返りたいポイントです。
自分の業界において
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株価×株数→時価総額になりますが、世界のトップから1000社の時価総額ランキングの半数が米国企業になりました。
過半数になるの初めてです。
中国企業はランキングを落としているのが特徴です。
日本も同じ動き。
時価総額を狙っていない経営だからという意見もまた出てくるでしょう。
今年2021年は上場した企業数が多かった年です。
130社を超えるのではないでしょうか。
12月に限っては32社が上場しました。
30年ぶりの月間上場数。
クリスマスイブの24日には7社が鐘を鳴らしました。
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来年の予想には種類がありますがこのような内容も出てきました。予想といってもバブルが91ヶ月(7年7ヶ月)継続していることを指摘。
永遠に上がり続けることはないので
リアルなセミナーがなくなりオンラインが当たり前になっています。
オンラインでセミナーを行う場合2パターンがあります。
ライブ配信といつでも視聴できるオンデマンド配信です。
外部に委託してDX化を行ってきましたが、DXが進めば進むほど利益が減少する結果に なってしまったからです。
もしくは、社内にある既存の仕事がDX化で自動化され人財が余るのが予想されているからでしょう。
中国で450,000円から600,000円の価格帯で発売されている電気自動車「宏光MINI EV」。
これを名古屋大学が分解したと報道がされています。
現在中国では人気の商品で月間30,000台から40,000台が製造販売されている状態です。