4月1日から税込表示になります。
総額表示です。
それ以外はありません。
たとえば税抜き10,000円の商品の場合、表記は下記になります。
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米国の資産運用会社GMOの創業者Robert Jeremy Goltho Grantham氏が2021年1月に出した米国株市場への警告は・・・でした。『米株市場「まさにバブル末期」と確信』
と他のメディアでも報道されました。
こうした警告が出てからすぐに
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営業の給与体系見直しが報道されています。
生命保険の営業職について。
今までは、成績に応じて大きく上がり下がりしていました。
過去には武勇伝を聞かされたこともあります。
『給与袋が立った』
と自慢されたことも記憶しています。
とは言っても、そんな自慢話を聞かされても給与袋で給与をもらったことはありません。
リアル感はなかったです。
そんな生命保険の営業職の給与を固定(全額)にするという報道がありました。
22年度から全額固定にする、というのです。
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エドテックEdTechとは
『エデュケーション テクノロジー』Education Technology
を略した造語です。
教育の技術(革新)のことを指しています。
具体的には、教育の現場ではアナログツールばかりだったのでデジタルツール導入が進んでいます。
「学校にタブレット(iPad)が配られるよね」
という声も聞こえてきました。
ようやくですが、デジタルツールの普及が進む形になります。
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朝起きたらテレビを見てCMが目に飛び込んでくる。
スマホのアプリを使えば広告が表示される。
特に無料のアプリには広告がついてくるのは当たり前。
新聞を読めば広告だらけ、道を歩けば看板があり、公共交通機関にのれば広告に囲まれる。
クルマに乗ればラジオからCMが流れてくる。
振り返れば広告に囲まれています。
広告のことを企業の
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一気に動き出しました。
緊急事態宣言の最終日(日曜日)に飛行機移動しましたが、羽田空港は予想以上の混み具合。
スーツ族もいて月曜日の朝一から仕事する意気込みを感じました。
他で目についたのは学生の卒業旅行。
3人組が多く、5人以上は見かけない。
少人数ならOKという基準なのでしょう。
家族連れもいます。
春の帰省と思われます。
久々に2世帯家族の移動を見たような気がします。
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「顧客の状況がよくわかっていません」
という営業報告。
リピート顧客が今回の注文が来るのかどうか、よくわからない。
毎月注文が来る場合は、このようなことはありませんが年に数回しか注文がないビジネスでは、このような報告が出ることがあります。
担当も他の仕事で忙しく放置している。
このようなとき、リーダーの対応によって今後が変わってきます。
どのような対応が正しいのでしょうか。
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コロナ前からスタートし途中開催できない時期もありましたが1年以上かかって
6回シリーズが終わるコンテンツがあります。
営業の分野。チーム営業のひとつの形態「フィールドセールス&インサイドセールス」についてです。
インサイドセールスという概念は15年以上前から存在しておりデジタルツールの発達に比例して少しずつ盛り上がっていました。
なりたい職業ランキング。今年は変化がありました。
男子小中高生、女子中高生トップが「会社員』だったのです。
例年なら『サッカー選手』『野球選手』といった職業がトップでした。
今年は『会社員』がトップ。
なぜ、このような結果になったのでしょうか。
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カタログ印刷、冊子印刷の料金が競争激化しています。
ネットで見積もり依頼ができて、発注、入稿までネット完結する時代。
あとは値段勝負しかないようです。
商品カタログ、リーフレットなどはイベント、展示会が
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ビジネスの力関係によって取引が変わります。
通常は買う側、購入側が強いと言われています。
しかし業界によっては逆なことがあります。
もしくはタイミングによっては逆転することもあるということです。
供給側の商品が品薄になった時、販売する方が強気に出ることもあるのです。
現在半導体が品薄です。
特に
言葉は奥が深い。
聞いたときに理解できる単語、熟語、言い回しがあっても自分では使いこなせない。
説明するときに、ちょっと難しい表現をしてみようと思っても出てこない。
語彙力(ボキャブラリー)を増やせば上手に説明できたり提案できたりすると思っていました。
しかし、そうでは内容です。
やはり段階があるのです。
言葉は