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商談回数が短い人ほど成績が上位
営業スタイルはさまざまありますが
成績の良い人ほど商談は短い傾向にあります。
商談の時、
案件が発生
した時に案件の大きさ(金額)にかかわらず
商談時間と回数は短ければ短い方が
良いと考えることです。
契約からさかのぼって考える
最短からゴールを見つけるのです。
こうした思考パターンでないと
成績が上向くことはありません。
大きな案件だから
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新卒採用の時期が来ています。
新卒採用という方式があるのは
日本だけです。
通常、海外では大学や高校を出ても正社員で
採用されることはありません。
アルバイトをしながら、もしくは臨時採用で
仕事を覚えていくしかないのです。
日本の新卒採用は真逆です。
新卒で正社員入社でき、そこから教育期間が
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国土交通省がバス、トラック、タクシーの
・自動車運送事業
について
・ホワイト経営
の認定を検討しています。
この業界は人手不足のため
・ブラック経営(グレー経営)
の会社が多いと言われています。
事故のニュースを見るたびに
こうした経営の状況が推測されるのです。
今後は、ホワイト経営の
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フライング カー
Kitty Hawk社のflying car。
プロトタイプが発表されましたが
完成度が高いと感じました。
1時間のレクチャーで乗ることが
できるというコンセプトです。
動力はモーター。
時速32キロで飛ぶことが可能です。
高度は高さ3メートルまでという
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富士急ハイランドが7月から入園無料化に
なります。
現在の料金設定は
・中学生以上:1,500円
・3歳から小学生以下:900円
になっています。
入園無料化はインパクトのある施策で
その裏側にある意図を読み取ってみたいと
思います。
他のテーマパークは値上げ
テーマパークは
ディズニーランド
ユニバーサルスタジオ
の双方ともここ数年入園料は
値上げしております。
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生産性向上特別措置法が施行されました。
中小企業においては
・生産性向上のための設備投資促進
が内容に盛り込まれています。
中小企業の生産性は大企業と比較して
・伸び悩み
の状況です。
たとえば2009年から2016年の生産性の
伸び率は
・大企業:32%増
・中小企業:8%増
となっています。
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消火ツールの進化
ビル火災や建物火災のときは
室内の深くまでホースが届かないことが
あります。
人がホースを持って中に入っていかなければ
ならないからです。
外から放水するだけでは限界があるのです。
これを解消する技術の開発が進められています。
・水の噴射
を利用してホースを浮上させるのです。
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残業規制が導入される
直近の国会で成立予定の
「働き方改革 関連法案」
の中で初めて
「残業規制」
が導入される予定です。
今まで、残業は労使が
・36協定
を結ぶことによって行われて
います。
36協定においては
・特別条項
の合意があると
・残業の上限
がなかったのです。
明確な時間数制限がないので
いわゆるグレーゾーンになって
いたわけです。
これが明確に定められることになります。
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上場企業は2年連続で全体の純利益を更新
しています。
約2割が最高益を叩き出しています。
そんな中で、事業撤退も加速させているのです。
事業撤退数が過去最多ペースで進んでいます。
たとえば
・東芝のパソコン事業をシャープへ売却
・シダックスがカラオケ撤退(売却)
・カシオがコンパクトデジカメ撤退
・富士通が携帯電話事業売却
などと連日新聞に掲載されています。
どうして事業撤退を加速しているのでしょうか。
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賞与(ボーナス)の時期になりました。
この時期になると各メディアがアンケート
調査を行います。
いわゆる
「賞与(ボーナス)額」
「賞与(ボーナス)の使いみち」
アンケートです。
定点観測としては「使いみち」を
重点に見ていくと現状把握が
可能です。
アンケート結果を眺めてみると
・堅実な回答
が多いことに気が付きます。
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あるミーティングで話しながら
気がついたことがあります。
「仕事の結果を受け入れない人」がいるのは
なぜだろうか?
と頭に浮かびました。
仕事の時は
・結果はすべて受け入れるもの
・他人評価は100%
と私は定義しています。
シンプルにそういう世界だからだと
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スーパーなどのレジで現金を引き出す
「キャッシュアウト」
のサービスが広がりつつあります。
米国では一般に普及しているサービスですが
今まで日本では存在しませんでした。
買い物した代金を銀行口座から引き落とす
デビットカードの関連サービスにあたります。
ようやく去年、法改正があり、2018年4月から
実現可能になりました。