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創業期の話には得るものがある
創業者の話しを聞くのがとても
興味深いです。
そのような機会が得られると
楽しくなります。
どうしてなのか。
それは、創業時の話は例外なく
・面白さ
を兼ね備えているからです。
面白さといっても、今では
面白い話となっていますが
内容は壮絶なものです。
崖っぷちに立たされながら
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ニューマノイドとは
ヒューマノイドとは、
・人間もどき
という意味の言葉です。
ヒューマノイドロボットといえば
・人型ロボット
を指しています。
単にヒューマノイドだけでも人の姿をした
ロボットを指している場合もあります。
ヒューマノイドは人の形をしているので
人に似せていくのがプロセスです。
しかし、ちょっと似てくると
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日本は自動販売機王国
日本では自動販売機は見慣れた光景です。
しかし、この光景は日本特有のものです。
現金が入っている自動販売機を野ざらしに
できるのは日本の特徴です。
海外では自動販売機が狙われるので
数が限定されています。(対人口割合)
では実際に日本ではどの程度の台数が
稼働しているのでしょうか。
飲料自動販売機:244万台
食品・タバコ等自動販売機:24万台
乗車券・食券・入場券等自動販売機:6万台
日用品雑貨自動販売機:24万台
の合計298万台となっています。
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競争相手と手を組む事例が増えている
長年、定点観測していると
・ゆっくりした動き
を感じる時があります。
最近では、競争相手だった同業と
手を組む事例が目に付き始めました。
背景として、
新たな競合が異業種から参入してきて
苦慮している状況があります。
そのため、かつての競合と手を組み
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新たにできる新市場
最近はテクノロジーの普及が加速期に
入っています。
ひとつにはスマホの普及があり、スマホ
連動のサービスがつくりやすくなったこと。
もうひとつは、IoTの発展です。
センサーで測定できる場所、時間が
急激に広がっているからです。
この流れ、止まりそうにありません。
法人向け商品サービスだけでなく
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トライ&エラーとは
日本ではトライ&エラーを試行錯誤という
意味で使われています。
正式には
・トライアル & エラー
らしいのですが、通常はトライ&エラーの
方が常用とされている状況です。
意味としては試行錯誤なのですが、
・試す
・失敗する
を繰り返すこと、あきらめずに
取り組むことという意味で使って
いることが普通です。
失敗しながらゴールにたどり着くこと、
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研修が無料
経済産業省が人材育成プログラムを
公開しました。
ビジログ
https://busilog.go.jp/
というサイトになります。
利用は無料。
個人でも学べます。
ビジネスをする人が成長する上で
必要な知識が学ぶことができる場所に
なります。
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サービスを増やすことで維持する
ビジネスは常に新しい商品・サービスを
創り続ける運命にあります。
主力の商品・サービスで売上利益を確保
しますが、その商品・サービスが続く
ことはありません。
通常は緩やかな曲線を描きながら減少
していきます。
その減少曲線を想像しながら経営を
進める必要があるのです。
急激な下降線を描くようになった時に
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建築は幅広い
このブログで何度も建築のことを
取り上げています。
建築の仕事に携わっていたのも
ありますが、建築の工法は幅広いので
興味を持って見ています。
また新しい工法が生み出されるので
定点観測している業界のひとつです。
住宅の建築数は景気にも影響を与えるので
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歩く・自転車・バイク・自動車以外の選択肢
移動という行為の歴史を振り返ると
選択肢が広がるのが理解できます。
歩くという選択肢しかなかった時代から
自転車の普及で一気に行動範囲が広がり
ました。
その後、原動機付自転車というジャンルが
広がり、日本でも200社のメーカーが
乱立した時代もあります。
戦後は自動車のモータリゼーションが
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そもそもQRコードはどこがつくったのか
QRコードの普及が広がりそうです。
iPhoneのカメラも標準で読み取ることが
できるようになりハードルが下がっています。
そこに来て、今後はQRコード決済が
普及しそうな気配です。
もともとQRコードの発祥を調べてみると
・デンソー(現在のデンソーウェーブ)
が開発したものです。
工場や配送センターで使用するために
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消費はどこに左右されるのか
消費が伸び悩んでいます。
その理由を様々な方向から探って
いますがボトルネックが見えて
きません。
・給与が伸びないから
という理由も取り上げられていますが
給与が伸びても将来不安から貯蓄が
増えるだけ、という結果に終わって