「マーケティングのヒント」の記事一覧
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ポストから匿名で郵送できる仕組みができました。
お互いが匿名だが相手まで物品を送付することができるサービスです。
まだ、メルカリと日本郵便の連携しか対応していませんが、将来は当たり前になるであろうサービスです。
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定点観測。
菅首相のブレインとされるデービット・アトキンソン氏。
メディアで「薄利多売は成立しない」時期に来ていることを明言しています。
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写真、映像、Web、リーフレット、カタログ、ロゴの作成は専門の企業だけの世界でした。
専門のデザイン会社などに発注をしなければならなかったのです。
自分たちでは作成できない。
そんなハードルがあったのです。
2002年にハードルが崩れた現象が起こりました。
ひとりで作成された
日曜日の先日移動。羽田に向かう途中の私鉄駅。駅ホームにある売店(駅弁)が閉店し跡地が新しく改装されていました。
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世の中のどの企業も発売していない商品
は当初高額な価格がついています。
高額であっても、その製品の機能が優れ
ている場合は売れます。
売れることによって販売台数が伸び、他
社も参入してくることで価格は一気に下
がり1/10程度になっていきます。
過去を振り返りながら価格について考え
てみたいと思います。
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手帳はなくならない。
使い続けている人が多い分野。
デジタルへの移行は便利だから移行する
はずだが、そうではない。
まだ、引っかかる部分があるからデジタ
ルに移動しない。
そこはなぜでしょうか。
心理的な側面がから今回は考えてみたい
と思います。
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消費者の動きが気になります。
購入行動、購買行動だけが消費者の動きでは
ありません。
逆の側面から見ることも可能です。
例えば、クレーム、苦情。
顧客が発しているマイナス面、不満、不平、
問題から行動を見る視点です。
その点について定期的に確認しているのが
消費者白書。
消費者白書は消費者庁より公開されています。
令和2年版を振り返ってみたいと思います。
データは2019年のものですが、2020年について
も
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広告に頼る率が増えています。
訪問する営業が限定されてしまっているからです。
展示会も開催されていません。
セミナー集客も止まっています。
そのため広告への期待値が高まっています。
特に今まで広告を行なっていなかった企業ほど期待値が
高いように感じます。
広告はある程度ノウハウが確立している分野です。
広告の原則を押さえておけば大きな間違いはありません。
いくつか気になるポイントをお伝えしていきます。
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会社の経営の売り上げは内訳によって大きく意味が
違います。
20:80の法則にあるように、2割のお客様が8割の売り
上げを占めていることがあり、これによりお客様の
顧客構成が大きな意味を持つのです。
この2割がボリュームゾーンと呼ばれています。
今回は観光業界と飲食業界における
「3桁しか買わない」と大学生が言ったのが耳に
入ってきました。
洋服を買いにファストファッションのお店に行けば
通常より在庫が多く、安売りしてるのが学生でも
わかります。
学生は今、アルバイトも減少し使えるお金が減っています。
そのため、洋服にかけるお金は1点あたり
小売店でレジ袋が有料になりました。
「袋はいかがされますか」と声がかかるようになり、
レジにおける会計作業は、また1つ手間が増えたように
感じます。
顧客にとって会計が短ければ短いほど気分がいいです。
そこに1つストレスが増えたのではないでしょうか。
また複雑な気持ちにさせるのが、有料のレジ袋を購入
する時です。
コンビニ等では、「レジ袋ください」と申し出た後に
珍しく人が列をつくっている、と写真を撮ってしまいま
した。
中四国で初の『成城石井』(スーパー)。
6/29にオープン。
岡山駅の改札前にあるので長蛇の列は目立ちます。
「◯◯初」というインパクトは